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TH さんのレビュー一覧 

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     2021/07/30

    オープニングのBDZは無条件にノリノリになること間違いなしの曲です。日本語のオリジナルバージョンのほうが好きです。パク・ジニョン氏真骨頂と言えるポップなアレンジもかわいいです。曲自体ひねりがなく、シンプルでわかりやすい曲です。

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     2021/07/30

    KARAの妹分としてデビュー。ヒョンジュ離脱前のAprilとしての最後の曲になります。デビュー曲もそうでしたが、サビが少し安っぽい印象ですが、強烈なインパクトを残す曲です。あまり大ヒットには至らなかったようです。

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     2021/07/30

    日本のデビュー曲にピッタリの可愛い曲です。コアなファンには物足りないかもしれないですが、日本でも受け入れられやすい分かりやすいポップスに仕上がっています。エレキギターの音が印象的で、華やかなのに、かっこよさも持ち合わせています。日本語の発音もとても上手で驚きました。最後のリフレインが耳に残ります。

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     2021/07/30

    これぞBlackPink!と嬉しくなる曲。特徴的な4人の声がアジアンチックな雰囲気の中個性的にマイルドに漂っています。デビュー曲からこういった雰囲気の曲が多い気がします。流行りと個性の融合で絶妙なバランスの取れた曲です。

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     2021/07/30

    若干j-popらしさも残しつつ、k-popらしさ強めの曲です。サビや単語の繰り返しが特にk-popっぽいです。アレンジもカラフルでキラキラしたサウンドです。
    タイトルから1980年代初頭に日本を席巻した洋楽サウンドっぽいのかな?と連想されがちですが、全く関係ないようです。

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     2021/04/30

    作詞作曲はすべて玉置さんということで、少し傾倒し過ぎでは?と思われる世界観に包まれたアルバムになっています。中でも「結界」という曲は、ドラマの主題歌ではありましたが、北方領土返還に関わるキーワードや結界という言葉に、政治的メッセージを感じました。

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     2021/04/30

    オープニング曲「1991年からの警告」それに続く「太陽」は現実を突きつけられて滅入ってしまいましたが、この2曲はアレンジが秀逸です。小春日和のような曲が幾つか散りばめられていますが、最後まで答えの見つからない問題を抱えたままのアルバムのような気がします。

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     2021/04/30

    「悲しきコヨーテ」はバービーボーイズの杏子さんが参加していて、バービーボーイズのような男女の掛け合いがとても新鮮でした。コンサートでは杏子さんではなく代役の女性が歌っていました。シングル曲「Juliet」、「じれったい」も収録されています。そしてラストの曲に相応しいバラード「Too Late Too Late」は名曲中の名曲です。

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     2021/04/30

    この頃の安全地帯は無敵で正に人気はENDLESSでした。シングル曲
    「恋の予感」、「真夜中すぎの恋」、「熱視線」、「ラスベガス・タイフーン」、「ワインレッドの心」が収録されています。往年のセクシーな曲も大好きですが、カントリーっぽい「We′re alive」も新鮮で、コンサートのオープニングはこの曲でとても盛り上がったことを憶えています。

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     2021/04/30

    このアルバムがなければ安全地帯は語れないと言わせてしまうほどの名曲ぞろいです。オープニングの「遠くへ」を聞きながら、これからどこに向かって行くのだろうという不安をよそに、「Miss Miss Kiss」がキュートに続いて行きます。シングル曲「Friend」、「好きさ」、「夏の終りのハーモニー」の他、「夕暮れ (Instrumental)」は温かなギターの音色に涙が出ます。「約束」、「ほゝえみ」、「To me」は最高のバラードです。

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     2021/04/30

    ノスタルジックな雰囲気溢れる曲が主体となっています。「西棟午前六時半」は、当時の妻である薬師丸ひろ子さんがコーラスなどで参加していて、その澄み切った声がとても印象的な珠玉の一曲です。

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     2021/04/28

    オープニングの「She Don’t Care」は、文法的に間違っているという違和感がありましたが、ビートルズの歌の歌詞にも出てくるロック的ニュアンスを入れたかったのかもしれません。そして、それが受け継がれるかのごとく「 Love“セッカン”Do It」が続きます。シングル曲「 All I Do」も収録されています。個人的にはしっとりしたバラード曲「Only You」「Holiday」「I’ll Belong‥‥」が好きです。ソロ活動後初のアルバムという不安を払拭するような総合的にとてもバランスの取れたアルバムではないでしょうか。

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     2021/04/28

    オープニングの「夢のつづき」の玉置さんの声はとても甘く切なく優しいので、一気に引き込まれて行きます。とにかく名曲中の名曲揃いで、あの大ヒット曲「碧い瞳のエリス」や「悲しみにさよなら」も収録されています。

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