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さまざん さんのレビュー一覧 

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     2021/04/08

    これまでと同様、「間」でクスリとしたりホロリとしたりします。登場人物はいい人ばかりで、小さなよつばちゃんに暖かく接しており癒されます。
    土下座など、大人から教わったことを素直に取り入れるよつばちゃんがとても可笑しいです。
    今巻には過去のよつばちゃんととーちゃんが回想される場面があり、ジーンとしました。
    早く次の巻を読みたい気持ちもありますが、流行り廃りとは無縁のマイペースを貫いて欲しい気もします。

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     2021/04/08

    東京に住む3人の親子はそれぞれに問題を抱えていて、岩手に住む祖父をはじめとする工房の面々と関わっていくことで家族関係に変化が訪れます。
    現実に東京が荒んでて岩手が暖かいのかはわかりませんが、風景の描写も含めて岩手の工房の癒しがリアルに感じられました。
    家庭内での諍いというのはどの家族でもそれなりに行われてるものだと思うので、みなさん感情移入できるんじゃないかと思いました。

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     2021/03/21

    折目正しい電子音のリズムに規則的な背景音が耳に気持ちいいアルバムです。ブリブリと騒がしい電子音ではなく、芸術的で上品さすら感じさせるエレクトロミュージックです。
    正直言って曲とタイトルが一致するほどそれぞれの曲に大きな違いは感じられないのですが、アルバム全体で大きな個性としてまとまっているのではないかと感じられました。

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     2021/03/21

    歌であると同時に語りを聴いているようなアルバムです。音は癒し系だなと思って歌詞の対訳を読んでみると様々な苦悩が描かれていて、テイラー・スウィフトぐらい頂点を極めるとそれに対応するだけの「負」を伴うのかなと、先日読んだ「ああ正負の法則」(美輪明宏)に照らし合わせて思いました。
    先に書いたように音自体は癒し系で、もちろん音楽として楽しむことが出来ました。

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     2021/03/21

    何かを得れば何かを失う、その逆もまた然りということを多大な人物例を挙げて紹介されています。自分も若い頃に大きな負を払いましたが、その前の暮らしぶりを考えると確かに甘えていて正を享受していたなと思い当たる節がありました。最近心を入れ替えて、努力することやお金を世の中に還元することを意識して生活するようになりました。色々経験した今になって心にストンとはまる一冊です。

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     2021/03/21

    無機質で退廃的な世界観です。ゴリラズはプラスティックビーチしか聴いたことありませんが、あちらはタイトルの通り海を感じさせる音楽でしたがこちらは廃墟で鳴り響く音楽といった感じがします。でもそれが怖いとか悲しいとかというとそんなことはなく、あくまでエンターテイメントに徹しています。

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     2021/03/17

    ダンスミュージックではありますがとても芸術的でもあり、椅子に座ってゆっくり聴くことが出来ます。国内盤の帯にもあるように、宇宙空間を想像させるような音をしています。レコーディング事情は全く詳しくありませんが、サウンドが複雑なので難しいことをやってるんだろうなということは何となく予想出来ます。

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     2021/03/15

    暗く物悲しいアルバムで、爽快さや快楽を求めて聴くような作品ではないかも知れません。でもこのアルバムのスリルを求めて、たまに聴きたくなります。中毒性があるんですかね。
    これが大ヒットするんだから洋楽は奥深いです。

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     2021/03/14

    悟空の強さを存分に楽しめる一冊です。身勝手の極意はもはや最強?ベジットやゴジータよりも強いのか気になります。
    メルスのあの場面は切ないですね。
    悲しみやショックを経て覚醒するというのは、セル編の悟飯を思い出しました。あのときよりは冷静ですが。
    またもや続きが気になる終わり方でした。無事に勝って欲しい・・・。

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     2021/03/14

    具体的なことは書けませんが、胸が熱くなりました。今巻の序盤は悲しく苦しい戦いの続く刀太くんでしたが、良かったね・・・。
    いなくなったキャラたちの安否が気になるところですが、この分だと無事か?いやもしくは・・・。うーむ。
    UQHOLDERもネギまに続き長編になってきました。

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     2021/03/13

    学生時代から好きでたまに聴いてたアルバムでしたが、この度改めて対訳を読んでみると「いったいこの人は何を言ってるんだろう・・・」と思わず考え込み少し笑ってしまいました。若者の鬱積した感情を歌ってる感じもしますが、一筋縄ではいかない表現がなされており只者ではない感じがファーストから既に溢れています。もちろんサウンドも歌も込みで大好きなアルバムです。

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     2021/03/10

    電子音が延々と流れるのだけど、なぜかタイトルの通り夏っぽいのです。合間に挟まれるアコースティックサウンドも一役買っています。
    こういう音楽を聴くと、「夏の終わりの郷愁」っていうのは全世界共通なんだなと感じます。
    学生時代の愛聴盤ですが、大人になった今聴いても「あの頃の夏」に連れて行ってもらえます。

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     2021/03/10

    輸入盤のレコードを買ったため歌詞の意味はわからないけれど、心の闇のようなものを描いてるんだろうなと想像できます。騒がしい曲は全く無く、かといってしっとりしているわけでもない、独特なビリー・アイリッシュワールドが展開されます。非常に個性的です。どことなくオタク気質な感じもあり、少し親しみを感じることが出来ました。

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     2021/03/08

    私が抱いているレディー・ガガの奇抜なイメージは鳴りを潜め、シンプルで等身大の彼女の音楽を楽しむことが出来ます。パーフェクトイリュージョンだけは従来のイメージに近いですが。
    このようなシンプルな音楽をやっても魅力的というのは、彼女がファッションだけでなく音楽的にも大変な実力者だということを表していると思います。

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     2021/03/08

    解説文にもありましたが、シンプルイズベストです。
    アレンジは本当にシンプル。でも曲は数回聴いたぐらいじゃ覚えられないぐらい複雑に聴こえます。
    いわゆるキャッチーな美メロは本作で聴くことは出来ませんが、求道的ともいえるスリリングなロックを聴くことが出来ます。こういうアルバムほど何回聴いても飽きないものです。

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