トップ > My ページ > アヒル交響曲 さんのレビュー一覧

アヒル交響曲 さんのレビュー一覧 

検索結果:209件中31件から45件まで表示

%%header%%

%%message%%

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/29

    初夏の北海道知床を旅する寅次郎。通りかかった獣医・順吉(三船敏郎)のポンコツ車に乗せてもらったことから、彼の家に居候する羽目に。そこに順吉の娘・りん子(竹下景子)が里帰り、例のごとく例によって寅さんの一目惚れ。三船敏郎、淡路恵子のベテラン陣がいい味出してます。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/29

    寅次郎は九州の飯塚で美保(志穂美悦子)という幸薄い女に出会った。たった一人の肉親である父親を亡くし、一人で旧炭住に住んでいる。しばらくたって、上京してきた美保は、寅の不在に気落ちしたのか具合が悪くなってしまう。それを介抱した青年(長渕剛)と寅さんとの絡みが実に興味深い。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/29

    嫁ぎ先から家出したタコ社長の娘(美保純)を連れ戻しに下田へと向かう寅次郎。そんな折、同窓会に出席する青年たちと共に式根島に降り立った寅さんの前に、真知子先生(栗原小巻)が現れたからさあ大変。途端に、あけみのことなどすっかり忘れてしまって、はしゃぐ寅次郎であった。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/29

    九州は五島列島、古い教会のある漁師町を旅していた寅次郎は、老婆の最期に立ち会うことになる。教会のミサの荘厳なオルガンが響く中、寅次郎は老婆の人生を思い涙をこぼす。そこに現れたのが老婆の孫娘である若菜(樋口可南子)でしたとさ。またまた寅次郎の苦悩が始まるのであった。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/29

    久々に旅から帰った寅次郎。ある夜、一流証券会社の課長と知り合い、中間管理職の厳しさを聞くうち意気投合する。後日、課長宅を訪ねると、そこには清楚な美人な妻であるふじ子(大原麗子)がいて、手厚い接待を受ける。そんなある日、課長が蒸発し……寅次郎の悲しい奮闘が始まるのでした。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/29

    北海道は釧路でツッパリ娘・風子(中原理恵)に出会い、すっかり意気投合する二人。寅次郎と一緒に気ままな旅をしたいと言い出す風子に、珍しく喜びを押さえて断る寅次郎には、幸せな結婚をしてほしいという願いがあった。タコ社長の娘役で初めて美保純が登場するのも見どころ。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/29

    晩秋の吉備路を旅する寅次郎は、博の亡父の三回忌に墓参に訪れた。ところが、そこで寺の和尚の娘の朋子(竹下景子)に出会い、お約束の一目惚れ。朋子の花婿になるべく、柴又に帰って帝釈天で修業を始めるが、想像通り、まあ、あの寅さんが僧侶になれるはずもなく……。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/29

    一人旅を続ける寅次郎は、旅先の佐渡で思い悩んでいる女性と知り合う。彼女が旅公演の途中で失踪した演歌の女王・京はるみ(都はるみ)であることも知らず、美しい島で夢のような数日間を過ごす。これぞ「ノッティングヒルの恋人」寅さん版、といったところか。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/29

    全作DVDを所有する「男はつらいよ」大ファンとして、正直この作品には、期待していませんでした。それでも、観ないで文句を言えるはずもなく、半ばあきらめ半分で視聴した次第です。まぁ、これもありかなといった感じで、感慨深く楽しめました。ただ、寅さんを知らない視聴者には良さがわからないかもしれません。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/29

    日本の最も輝かしかった時代、正月とお盆の時期に封切られていた国民的映画「男はつらいよ」。言うまでもなく、渥美清演じる車寅次郎と作品ごとに彩を添えるマドンナたち、そしてさくらやとらや、そして柴又の面々、ある意味皆が主役のほっこりするいい映画です。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/27

    K−POPの男性グループは「BTS」ぐらいしか知らない私でしたが、ここ最近、会社の部下から立て続けにこの手のCDを頂戴し、聴かざるえない(笑)状況となった次第。最初に[SEVENTEEN」をいただき、その後に別の部下からこの「MONSTA X」を……やはり音楽は世界共通言語だと実感しております。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/27

    最初に聴いたK−POP男性グループということで、それなりの思い入れがある「BEAST」。日本版のベストと合わせて、この韓国版ベストも勇んで買ったあの懐かしいころを思い出しております。英語版などもあれば、聴いてみたかった気がします。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/27

    初めて聴いたK−POP男性グループがこの「BEAST」でした。そんな彼らの日本版ベストアルバムということで、勇んで買った日々を懐かしく思い出しております。このころから、ある意味、K−POPの世界進出は予見されていたのかもしれませんね。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/27

    会社の部下に毎日のように「最高最高」と連呼され、CDまでプレゼントされる始末。彼女曰く、「日本ではあのBTSよりも人気がある」とのこと。推しメン云々のはなしはよく理解できないのですが、こんなきっかけでもなければ聴かなかったであろうアーティスト、楽しませていただいております。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/27

    今となっては世界的なアーティストに成長した「BTS」。その魅力をこれでもかと詰め込んだファン必聴のアルバムとなっております。初期のころからのファンは、ここまで世界的に売れるとは、ある意味うれしい誤算ではないでしょうか。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

検索結果:209件中31件から45件まで表示