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アヒル交響曲 さんのレビュー一覧 

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     2021/06/19

    懐かしいですね……小学生の頃に夢中で見ていました。なんだかほんわかしていて、それでいて自然の厳しさなんかも伝わり、いいアニメでした。主題歌も登下校の途中に口ずさんでいました。最近のアニメも悪くはないのでしょうが、昭和のアニメはなんか緩くて安心します。

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     2021/06/18

    記憶は定かではないのですが、確か小学6年生の時に公開された映画です。テレビなどで盛んに騒がれており、観てみたいと思いながらも、当時スーパーカーブームに夢中だった私は、結局はポルシェが海に飛び込む、なんだかわけのわからない映画に無駄金を使い、後悔したことが思い出されます。アメリカンドリームを地で行く、いい映画です。

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     2021/06/18

    確かにいい映画です。これを観て間もないころ、妻の祖母が亡くなり、ちょっとした追体験をして、また見返したりしました。義理の祖母というと正直感慨もないのではと思われるかもしれません。実は妻の両親や親戚たちに結婚を反対されてたのですが、その亡くなった祖母だけが味方をしてくれたのです。映画自体出来すぎの感もなくはないのですが、いい映画ではあります。

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     2021/05/14

    もうデビューしてから50年以上が経つんですね。彼女の初期のころの歌が好きで、と言っても私が生まれたころの曲なので後追いになるのですが、中古レコードを探し求め、最近無事購入できました。そこで気づいたことがひとつ、意外にも「さとうきび畑」が入っているベスト盤が少ないことには驚きました。2枚組ベスト盤なんかでも入っていなかったりします。以前あるインタビューで本人が「若いころ、あまりにもそればかりリクエストされるので、歌いたくない時期がありました」と答えていたのを思い出しました。現在はそんなことはないそうですが……。

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     2021/05/14

    リアルタイムで聴いていました。失礼を承知で、データを詳しく調べたわけではないのですが、「まちぶせ」以外は大したヒットもなかったように記憶しております。でも、当時から声質が好きで、なんといってもかわいかったのでファンでした。個人的には「まちぶせ」は外せませんが、「くるみ割り人形」と「プリンプリン物語」が好きです。後期のシングル曲は、このCDで初めて聴きました。

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     2021/05/14

    これはお安いですねぇ。「上を向いて歩こう」、「見上げてごらん夜の星を」などなど、ほとんどのヒット曲を網羅していて、入門編には最適だと思います。ただ、倍くらいの定価にはなりますが、2017年発売のベスト盤の方が、「心の瞳」やライブバージョンの「ヨイトマケの歌」が入っており、断然おすすめです。中古などで探せば、同じような値段で手に入るかもしれません。

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     2021/05/14

    普段はほとんど邦楽は聴きませんが、なんだか急に聴きたくなり購入しました。いやぁーやっぱりいいですね。「上を向いて歩こう」「見上げてごらん夜の星を」そして私が一番好きなのが「涙くんさよなら」、ライブバージョンの「ヨイトマケの歌」も泣けます。世代は少し前ですが、昭和の良き日本を実感できるそんなアルバムです。

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     2021/04/28

    彼のオリジナルアルバムは全て聴いていますが、リアルタイムで聴いたのは最初の3作品だけでした。この最初の3作品を尾崎3部作と勝手に呼んでいるのですが、その最後の作品が本作です。最初の2作があまりにも衝撃的にとらわれたためか、本作は賛否両論あったように思います。私は2作目が一番好きで、「シェリー」などは50代半ばも過ぎたいいオジサンが、今でもホロリと目を赤くしてしまう魔力があります。ただし、個々の作品やアルバムとしての完成度は、こちらの方が上ではないかと個人的には感じています。

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     2021/04/28

    尾崎のオリジナルアルバムは全て聴きましたが、最も好きなのが本作です。リアルタイムで聴いたのは最初の3作品だけでしたが、尾崎と同い年というのも手伝って、当時は本当に夢中になって聴いていました。そして今では、50代も半ばのいい親父が、「卒業」や「シェリー」を熱唱し、部下たちにひかれる始末。でも、このご時世でそんなありふれた日常もなくなり、私は寂しく、部下たちはホッとしていることでしょう。

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     2021/04/28

    このアルバムが発売された当時、高校3年生であった私は、受験勉強に追われ、その存在を知りませんでした。無事に希望の大学に入学し、初めてできた友達の家で耳にしてから、熱にうなされるように聞きまくりました。まだまだ尾崎は知る人ぞ知るという感じでしたから、友人のだれもが知らず、協力プッシュをして宣伝活動?をしたのを懐かしく思い出しました。その後「カリスマ」などと呼ばれるようになり、複雑な心境の中、リアルタイムで聴いたは、3枚目のアルバムまででした。同い年ということもあってか、今でもつらいことがあったりすると、なぜか尾崎だったらどう思うか、なんて考えたりするのですから不思議ものです。

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     2021/04/28

    佐野元春さんをリアルタイムで聴いた最後のアルバムが本作品でした。最初に聴いたのがレコードだったのか、もう30年以上前なので記憶は定かではないのですが、現在手元にはCDのみがあります。この時期のLPはCDにとってかわられたため発売数が極端に少なく、現在高値で取引されているようですが、本作はどうなのでしょうか?作品自体はもちろん素晴らしく元春節全開です。

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     2021/04/28

    「ノーダメージ」の興奮も冷めやらぬ大学時代。わずかのオリジナルと佐野元春や尾崎豊のコピーでバンド活動をしていたあの頃に発売されたのが本作です。理系大学の実験漬で、アルバイトもままならない貧乏学生だった私は、バンド仲間に借りてカセットテープに録音、一聴してその魅力のとりこになり、毎日のように聞いていました。

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     2021/04/28

    懐かしいアルバムです。高校3年時になけなしの小遣いをはたいて買ったLP!2枚のうちの1枚です。もう1枚はマイケルジャクソンの「スリラー」でした。大袈裟ではなく、ベスト盤という位置づけだけあって、すべての曲が珠玉の名作です。バンド活動でコピーしたり、その後に尾崎豊に出会うまでは、毎日のように聞いていました。

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     2021/04/17

    レコードバイヤーである著者の海外での買い付け日誌です。ノウハウうんぬんよりも、付随するこまごまとした話が面白かったりするのです。個人的に気に入ったのは、値札をはがす苦労話かな(笑)。この本を読んでいると堀りに行きたくなります。どでかいアメリカのレコード屋で一日中ひたすら掘り続ける、そんな夢を見ます。

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     2021/04/17

    芥川賞・直木賞受賞作家29人が、自分の人生体験にもとづいて新たに書き下ろした読書についての珠玉のエッセイ集です。立川文庫、少年倶楽部などの子供の頃に読んだ本の思い出、青春時代に巡り合った一冊の本、はたまた書評の話に読書不用論などなど、楽しめること請け合いです。

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