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ゆっきー さんのレビュー一覧 

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     2021/08/17

    4期生の人気メンバー二人。無理な化粧もなく、最上級の普通っぽさがあらわれています。矛盾していますがニュアンスが伝わるかな。また、蘭世やれんかも綺麗に撮れています。二人とも巻頭の二人に負けないくらいのアイドルとしてのコンディションの良さを感じます。買って損ない一冊です。

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     2021/03/21

    この人変わっているよね、うん、実に変わっている。このジャケットからして怪しい。交響曲第3番が2枚組になっていること自体、いったい何をやっているんだ?と思わされる。聴いてみて思ったが、第1〜3稿のすべてを合体させたようなものの方がよかったのではないかという気がする。ベースが第3稿であるが第2稿にしてところどころ第1稿を加えた方が面白かったな。
    ただマルテからはブルックナーが好きだというのは伝わってくる。同じブルオタとしての親しみを感じる。プロのアーティストを同列に見て申し訳ないが。

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     2021/03/21

    ひょっとしたら、これを聴いた半分の人が期待していたものとはちょっと違ったのかもしれない。確かにどこからどこまでもブルックナーだ。ただデュオだと響きも絢爛豪華である。ここまでゴージャスならそもそもオーケストラ版で聴けばいいのではないかという疑問が生まれる。私自身としてはもっと素朴な響きが聴きたかった。ピアノソロで聴いてみたい。この手のものはYouTubeで中々よかったので是非とも正式にリリースされたもので聴いてみたい。

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     2021/03/21

    実はバレンボイムの演奏で感動したことがない。実際彼の音楽の良さがわかる人に、どういう点がいいのか説明してほしいと思ったことさえある。馬鹿にしているのではなく、これだけ評価されているものを自分の耳が分からないというのも悔しく思ったというのがある。今回は、彼がウィーン・フィルを振ったディスクは数少ないので購入してみた。いいのか悪いのか正直よくわからない。楽しめればいい。ソニーから出ているのであればSACDマルチで出してほしい。クラシックはサラウンドで聴くものと思う。ウィーンの華やかさもその方が伝わるのではなかろうか。

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     2021/03/21

    ゲルギエフのマーラーを聴いたのだがかなりがっかりした記憶がある。この指揮者、出来不出来が激しいなぁ。このチャイコフスキーは同じ指揮者かと思えるほど素晴らしい。「くるみ割り人形」は誠に愛らしい。こころ優しい。指揮者の意がオケによく伝わっている気がする。チャイコフスキー交響曲第4番も聴いたことがないような内容のあるものだった。マルチで聴いたが4楽章の一部でノイズが入ってしまっている。まことにこの一点だけが惜しい。CDやSACDステレオの2つのレイヤーではノイズはない。マルチで聴かない人にとっては関係ない。

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     2021/03/21

    悪くない。他の演奏との比較も行っていないが及第点ではなかろうか。プッチーニの音楽は金太郎飴ではないがどこを切っても美しい。SACD、マルチ、何一つ不満はない。スパノ&アトランタ響、これからも期待したいと思うが、ディスクによっては製造枚数が少ないのかすでに手に入りにくくなっているものもある。

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     2021/03/21

    馬鹿正直にリピートを全部やりよって、みたいなことを某評論家が言っていたのを思い出す。僕はそう思わない。モーツァルトの楽曲は短いものが多いから、少しでも長い時間音楽に浸りたいのだ。幸いレヴァインはリピートはすべてやってのけてくれる。それにウィーン・フィル、楽友協会大ホールとあって録音も素晴らしい。これならSACD化する必要もない。

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     2021/03/21

    大学の時分であったか、サークルの先輩にもらったチケットでブレンデルのリサイタルを聴きに行った。昭和女子大人見記念講堂だったが、遠くに見えるブレンデルの姿に多少上気したのか半分寝てしまった。プログラムは、オール・シューベルト。op142の即興曲4曲とメインプロはピアノソナタ20番であった。あれ以来シューベルトが好きになった。芸術に人間性も関係ないのかもしれないが、シューベルトは実際の人物もかなり心優しい人であったみたいだ。31歳でなくなったにも関わらず人生を達観したような曲が多い。ここに収められたシューベルトの作品集もブレンデルにより珠玉の品々に仕立て上げられた。買って損のないシューベルト箱である。

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     2021/03/21

    最初に購入したワーグナーのCDであった。どのくらい前になるのだろう。30年以上前だ。タンホイザーの代表盤ともいえるだろう。今回Blu-rayオーディオ、マルチチャンネル収録ということで飛びついた。ただ、当盤のマルチはいまいちかな、巡礼者が戻ってきて音が左スピーカーから入ってきて右に流れるところなど、音が欠落している。ちょっと残念であったがマルチ用に収録したものではなかろうから不満はない。不完全なものであっても、金字塔を打ち立てたこのコンビのワーグナーの一記録として大切に持っていたい。マルチを収録してくれたことに感謝する。ルネ・コロの声は美しい。多くの音楽ファンのために、このBlu-rayオーディオが廃盤にならないことを願うばかりである。

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     2021/03/21

    ウィーン・フィルが一時期の輝きを失っていると感じ、期待を込めて当盤を購入した。モーツァルトの室内楽、Blu-rayオーディオとなればこれ以上美しく収録されていることはなかろう。実際最初から最後まで、フルートの美しい調べを堪能できた。他の盤と比較したことなどないので、当演奏が他に勝っているのかはわからない。実際そんなことはどうでもよい。コロナでクラシックの催し物も少ないだろう。演奏会の模様を収めた新たなディスクも必然的に少なくなる。ウィーン・フィルにはシェフをある程度固定して、ベーム時代のような熱狂的な演奏を聴かせてほしい。

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     2021/03/21

    心優しいマーラーだ。なぜ今日ではこのような演奏が聴かれないのだろう。ワルターの音楽を聴いていると強弱の差があまりないことに気づく。静寂部からいきなり爆音をだして聴衆を驚かすような効果は下品なのだ。巨人からして冒頭からハッキリ聴きとれる。大地の歌もフェリア盤の方が上であろうが如何せんモノラルなので、当盤を聴けることは誠にありがたい。当選集は早く買わないと後々後悔するだろう。少々高いが思い切って購入した。

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     2021/03/21

    これっていい演奏なのかな。皆のレビューを見ていて自分でも聴いてみて、首をかしげてしまった。録音面でも感心することはなかった。第1楽章出だしの弱音がお年寄りにはきつい。聴き取りにくい。聴こえるようボユームのつまみをひねるとすぐさま強奏部では爆音になる。レコ芸の名盤でも推している評論家が多いので、もう数回は聴いてみるつもりだが印象は変わらない気がする。巨人で録音がよいものがいいなら、マイケル・ティルソン・トーマス、サンフランシスコ響をお勧めする。

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     2021/03/21

    全曲を聴き終えるとわかるが、第1楽章は演出も多少抑え気味である。最初から飛ばすと聴いている方も疲れてしまうという配慮なのか。花の章があるのがいい。地中海を連想させるのどかな風景だ。余計なことをしないのが小沢のスタイルなのか、第4楽章(全4楽章版の第3楽章)までは全く印象に残らない。第5楽章が秀逸の出来。小澤音楽の激しさそのものである。このようなものをシングルレイヤーで出してくれたレコード会社企画の方には感謝したい。

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     2021/03/21

    良く思うことだが、このような名盤はどのような形(音質など)で残っているのだろうか。44.1khz/16bitより良いものが残っているならば高音質ディスクで出してほしい。ひょっとしてマルチで持っているのではないかと思うと音楽ファンとしての夢も広がる。シャイーのマーラーはどれも評判がいい。当演奏は極上。余計なことはしない。曲の良さだけをまっすぐ伝えてくれる。シャイーのバランスの良さが光る一枚である。

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     2021/03/21

    第1楽章、出だしが多少聴こえにくかった。この指揮者には珍しく強弱が大きい。ブルックナーらしくない。ズヴェーデンの他のブルックナーではそのようなことを感じなかったのに。あとオケの音になんというか色気を全く感じることがなかった。ベルリン・フィルやコンセルトヘボウなどを振らせてあげたい。第4楽章の出だしが聞こえない。これも大変なマイナス点だが、聴こえない指揮者の方が圧倒的に多い。自分の耳も厳しいのかもしれない。寂しいことだ。

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