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さまざん さんのレビュー一覧 

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     2021/07/23

    プチ旅行に行ったような感覚があります。2021年現在はあちこち旅行に行ける状況でもないので、とても良い気分になれました。
    今作ではしばらく引きずったオリックス事変や郷ひろし&友美が登場したり、北海道の2回が収録されており、充実の5時間超えです。
    狩野アナもこの頃になるとすっかり慣れており笑いを提供してくれます。もちろんさまぁ〜ずのお二人は相変わらず面白く、その着眼点や発想に笑わせてもらいました。

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     2021/07/23

    霧の中を歩いていくようなアルバムです。決して明るくはないけれど、その世界観に魅了されて何度も聴きたくなるアルバムでもあります。ボーナストラックを含めて3回登場する「Rock’n Roll」は本作を象徴する曲で、カッコいいとか良い曲とかという言葉では形容し難い魅力を放っています。L⇔Rとはまた違った側面からの黒沢健一さんを楽しめる一作となっています。

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     2021/07/23

    北海道大会で快進撃を続ける、神楽えも含むカムイ南の面々。続く全国大会でその力は通用するのか、というのが今巻です。
    イラストもセリフもユーモアたっぷりで、試合のシーンも過度にシリアスにならずに読めるのがこのマンガの魅力です。
    帯に「日本女子柔道界初の五輪金メダル この子が獲りました。」とありますので、神楽えもがそこに至るまでどのような快進撃を続けていくのか、最後まで見届けたいです。

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     2021/07/23

    著者のフランクルさんが経験した苦しみは想像を絶するものですが、著者はその「苦しみ」に意味があると断言しています。水木しげるさんの言葉で「苦しむことから逃げちゃイカン。人生はずっと苦しいんです。苦しさを知っておくと、苦しみ慣れする。これは強いですよ。」というのがあって大変好きな言葉なのですが、それに通じる本だと思いました。
    夜も眠れないほどの苦しみというのは生きていれば誰にでも訪れるものだと思いますが、それを乗り越えた先にもっと強くて優しい自分がいるのだと思います。

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     2021/07/22

    初めて観たときはおっかなびっくり鑑賞しましたが、2度目の今回は余裕をもって面白く観させて頂きました。エグ目の映像や不安を煽る音楽が目白押しで、怖いもの見たさで観たくなる映画です。
    とはいえ、美しいといえば美しい映像だったりもするので、そんなに怖いばかりではないと思います。
    一回観てキツイと思った方も二度目チャレンジしてみると意外と大丈夫だなと感じるかもしれません。

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     2021/07/22

    太陽の眩しい晴天が良く似合うサマーアルバムです。多種多様な曲群が収録されており、GS歌謡的な「ノッてけ’92」、ラテンの「夏が咲く」、ユーモラスな「ウルトラ・どぴーかん」、レゲエの「Ja・まいか」、名バラード「君となら」など全曲聴きどころです。
    現在のTUBEも良いし、この頃のTUBEもまた良いのだということを証明してくれる一作です。

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     2021/07/22

    Butterはクールなダンスナンバーで、PERMISSION TO DANCEは夏に似合うゴキゲンなポップソングです。
    初めてBTSを聴いたのはMAP OF THE SOUL:7ですが、そのアルバムに比べてポップ度が増しているように感じました。
    相変わらず特典も充実していて満足度高いです。この夏、何度も聴きたいサマーシングルです。

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     2021/07/22

    往年の名曲のセルフカバーから新曲まで美しい曲が多く、ウットリとした気分になれました。これを書いてる現在は夏ですが、このアルバムを聴くと爽やかな気分になれました。2020年というコロナ禍の特別な年に作られたアルバムですので、希望にも満ち溢れています。松田聖子さんの歌唱も上品で、これらの名曲群をリスナーの心に届けてくれます。

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     2021/07/21

    石川さゆりさんが色々なポップスミュージシャンの曲を歌っています。それぞれ個性が溢れてて聴いてみるとなるほどと納得します。個人的にはジャジーな大江千里さんの曲が新鮮で特に好みでした。他の曲ももちろん良いですが。石川さゆりさんの歌唱も艶っぽくて、どの曲にもマッチしてると感じました。

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     2021/07/21

    R&Bっぽくて気持ち良い曲ばかりでした。メンバーの方々、ダンスだけではなく歌も上手いです。大ヒット曲「Dynamite」はマイケルジャクソンっぽさも感じさせるノリノリな曲で、アルバム中で一番好きな曲です。
    Deluxe Editionはボックスの重量感もあり中身が色々詰まっていて満足感があります。

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     2021/07/19

    back numberのアルバムを全部聴いたわけではないのですが、このMAGICはロックな曲が目立ってるように感じました。「最深部」「ロンリネス」「エキシビジョンデスマッチ」「大不正解」などの曲で顕著です。
    もちろん「瞬き」「オールドファッション」「雨と僕の話」「HAPPY BIRTHDAY」のような、back numberのイメージに合った落ち着いたキレイな曲も光っています。
    バランスの良いアルバムだと思いました。

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     2021/07/18

    現時点で最新のオリジナルアルバムです。全体的に夜っぽく大人なアルバムだと思います。儚げで美しいバラード「覚めない夢」や特に夜の雰囲気の「赤い目のクラウン」、言葉遊びが楽しい「G-ROCK」、美しいメロディーの「MAP」、軽快で自然と体が動く「Love Rainbow」など全曲良いです。時々棚から取り出して聴きますが、またニューアルバムを聴いてみたいななどと思ってしまいます。

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     2021/07/18

    喜びもあるけれど心の痛みも避けられない人生で、それでも昭和・平成・令和と生きてきてこれからも前を向いて生きていこうという強い気持ちを2曲から感じました。上沼恵美子さんの歌唱も力強くも優しく、これらの歌をリスナーの心に届けてくれます。
    悲しみの中から希望を見出して生きていこうとする歌には力があると思います。とても良い2曲でした。

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     2021/07/18

    両忘は考えさせられる歌です。自分も若い頃他人の過ちに不寛容だったころもあり、「反面教師と諭すように人の不幸指差せば いつか当たるぞ自分の打った流れ弾に」という歌詞には心揺さぶられました。でも、小渕さんの解説に「いつかまた立ち上がれる」とあるように希望の歌なのだと思いました。大人になった今でもかつて自分の打った流れ弾に胸を痛めることも時々ありますが、もっと歳を重ねて優しくなれたらと思います。
    カップリングのギターインストは落ち着ける素敵な2曲でした。

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     2021/07/18

    フロイトが精神分析のために患者さんの夢の内容を指標にしていたということを初めて知りました。この本は非常に難解でよく理解できなかったところが多いのですが、夢がその人の願望充足を目的としていることや性的な願望の象徴であることなど、興味深く読ませて頂きました。巻末の解説が無かったらほとんどわからなかったかもしれないので、解説付きのこの光文社古典新訳文庫はオススメです。

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