トップ > My ページ > おーぶろしき さんのレビュー一覧

おーぶろしき さんのレビュー一覧 

検索結果:23件中16件から23件まで表示

%%header%%

%%message%%

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/05/11

    シンデレラ、配役はどうなるんだと思ってフタをあけたら。幸のうすいあの人でした。ギャグ路線のたわいのない、とりとめのないギャグの振れ幅がこのCDでほぼ読めた。それでも、不条理にキャラが殺されたり退場したりするよりはずーっとマシです。長期作品を追いかけるファンの心理の微妙なトコです。どこかで裏切ってほしいと思いつつ、裏切らないでと願うわがままな気持ち。このCDは裏切らないで、心地よい夢を見せてくれました。でもなにか、物足らない。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/05/11

    OVAとして、アニメ好きとしてみると、演出とBGMが楽しめない。映像としてのパンチにかけるOVA。それこそ、原作に入れ込んだコアなファン向けのOVAです。動きの少ないOPとED。おまけにお涙ちょうだい系のテーマソング。見たかった外伝はこうじゃない。マデンの焔が適役かと思いましたが見る影すらない。OVAとして評価すると非常に満足度が低いです。マデンで受け口が広かったのに、近年の展開を見ていると、だんだんついていく層が昔からのファンだったり、特別いれこんでいる一部の熱心なファンだけに限られてきているような気がします。話の展開もそう。生死絡みの深く重い話。ギャグ路線の振れ幅も決まってきた。作者さんの体調をふまえてあまりこきくたしませんが、アニメ好きとして見るとあまり満足したとはお世辞にも言えません。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/05/11

    外伝の結末を見届けたいあなたに。ちょっとサイズ的にインパクトにかけますが、これで事足ります。ただ一つ。本編のゆけゆけ三蔵一行なノリを期待すると肩透かしに会う。どこかでセンセがおっしゃってた、外伝の四人に待つのは別離であると。その通りです。次々にメンツが離脱、欠けていき。最後に残るは悟空。リトウテンの野望とナタク。この外伝シリーズで最低限アタマに入れておくべき事項はナタクあたりでしょうか。不思議と、情を積んでいるはずが離脱シーンでも涙が出てきませんでした。出版社移転などでまとめてこうした形で読むのを渇望していたはずなのに。不思議なものですね。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/05/11

    どうして桜をうたった歌は悲しい曲ばかりなんだろう。お涙ちょうだい系のうるうる系。そういうの、あんまり得意じゃないです。はかない4人の仕組まれた運命。好きな人にはたまらなそうなメロディーライン。自分には合いませんでした。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/05/11

    気付いたらリロードが完結していた。途中の中だるみで追うのをやめて、あわててダァッとイッキ読み。無印ではゴジョさんが離脱したけど今回は三蔵離脱からの悟空ピンチのついでに八戒もあやうい橋渡り〜の烏哭との対決。新キャラバイバイ。痕をつけている新キャラまがいのキャラは次シリーズに持越し。ストーリーラインの計画が横道にソレているんじゃないかと呼んでいて不安にもなりますが、長編漫画ということで腰をすえて気長に完結を待ちます。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/05/11

    これでまた横に物語が広がる。BLASTも1巻でイブンも1巻。外伝に本編にそしてこのイブンシリーズ。う〜ん、ふろしきをたためるのか、そして追いかけるこちらのモチベーションはもつのか。できる限り頑張って追います。無印本編を追いかけているときが楽しかったばっかりに、こうキャラがふえていって、もったいぶらされるとモチベーションがもたなくなってきます。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/05/11

    悪いことは言いません、エヴァ2かスパロボで遊びましょう。ゲームキャラである霧島マナ。薄っぺらいです。フタをあければ戦自少年兵。このマナという娘。好き嫌いが分かれます。声が林原さんという以外、特に魅力的な部分がありませんでした。鋼鉄はどうもなぁ。いまひとつという感じ。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/05/11

    カヲルが本格的に活動を開始する巻。

    度肝を抜く登場。
    猫のシーンで好き嫌いがまず分かれる。

    つれてって。
    ネコ絞め殺してたコが最後はあれだけ情緒面で
    豊かになる。変遷を追うとわかる。
    でも次の巻の著者のコメントは少々ハナにつく。

    あのままシンジに出会わないまま、迷子になっちゃえばなんて。
    そんな風に今は思います。

    癖のあるひよこ頭。
    TV版の1人目綾波に近くて無邪気で残酷。
    でもこれが変化していく。

    最初に読んだときはアスカの居場所をカヲルが奪いに来たように
    見えて、こんの野郎・・・とにらみながら読んでました。

    でも序で改まって向き合ったらそうじゃなくなった。
    TV版とは違うカヲル。

    サービスの仕方も描かれ方も違う。
    全てのカヲルを紐解くひとつとして、読んでみるとよいと思います。
    ただ、情を積みすぎると末路があぁなだけに、
    心が引き裂かれるのは覚悟しておいた方がよいです。

    アダムの魂積んだこの過酷な十字架を背負ったコの末路は
    ただ一つ。

    分かりますね?

    お読みくださりありがとうございました。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

検索結果:23件中16件から23件まで表示