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take & give さんのレビュー一覧 

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2017/08/18

    国内版で出して欲しいです、価格は高くても。

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2017/02/22

    1990年代半ば、この頃から都響はN響どころか国内オケの筆頭になり始めた。もちろん、どんなオケも指揮者の手腕によるが、都響は現在、N響と匹敵できる存在。N響が今あるのは、なんだかんだで錚々たる指揮者が立った。(録音録画含めてN響に関する制作費など他のオケとは違いますもんね…笑)
    でも都響はN響を超える、それどころか世界のオケを超えるオケになったことは大変嬉しい。
    それを証明したのがこの演奏録音だと思う。

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2016/02/18

    この曲を聴こうと思う時、何故か分からないけれど、このディスクを取り出してきて聴いている。レコード芸術では、全く評価されてなかったけれど、何故かしら、このディスクを聴いている。ごくごくたまにケルテスとウィーン・フィルのものも聴くけれど、普段はこのヤンソンスとコンセルトヘボウのものを選んでしまう。確かレコード芸術では小澤征爾&ウィーン・フィル盤を特選、アバド&ベルリン・フィル盤を推薦としていたが、レコード芸術の評者の多くは耳鼻科と脳外科はもちろん、精神科に通うべきだ。特に宇野はね。
    本当にこのディスクは素晴らしい限りです。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/05/12

    クラシカル音楽における「繊細」と「粗野」をうまくあわせもとうと頑張って、「制作」された感がすこぶく感じられるレコードでした。ただ実演では中々、聴くができない音像小節がこの録音にあったり、『レコードで聴く中での「オーケストラ演奏の醍醐味」』をこのレコードはもっているのではないかと思いました。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2012/10/05

    何か新しいことを期待する訳ではないが、「Superfly=越智志帆」が目指しているところが何かと問うとなると必然的に「見えてこない」ということが率直な意見だ。今回のアルバムを聴いたが、タイアップ曲が7曲。「売れている」という証拠だけであって、「Superfly=越智志帆」がしたいことは、伝わらない。「本当に何がしたいの」という気持ちにならざるを得ない。
    ファース&セカンドアルバムでは、「これが『Superfly=越智志帆』なのだ!!」と思ったものだ。
    パッケージとしてはアナログ好きなので、レコードを付けての販売は構わないが、わざわざ限定盤にすべきものでもなく、CDとレコードと、分けて売ればいい。

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