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どん さんのレビュー一覧 

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     2021/07/06

    カントリーシンガーです。で、レズビアンであることをカミングアウト。今回久しぶりに聴きましたが、意外といいですね。よくいわれますが、カーペンターズのカレンの声が好きな人は、いいかもしれません。「Wash Me Clean」がお薦め。

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     2021/07/06

    ギターは、結構バロック曲がお似合いです。粒立ちのある音と、微妙にうねる和音が、バロック特有のかっちりとした曲構造にマッチするからでしょうか。ええ、こんなのもクラシック? という曲も散見されます。ギター用に書かれた曲は元々少ないので、こうやって弾くにはアレンジも大変だったろうな、と余計なことを考えてしまいます。

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     2021/07/06

    村治さん、のクラシックの名品を集めたアルバム。なんといっても、「ジムノペディ」ですよ、「亜麻色の髪の乙女」ですよ、「亡き王女のためのパヴァーヌ」ですよ。その他の組曲も、繊細な音使いです。クラシックギターをあまり聴いたことない人にも、とっつきやすいかも。サティの「グノシェンヌ」もいいです。

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     2021/07/06

    泣く子も黙る、GG(グレン・グールド)の「ゴルトベルク変奏曲」、1955年が「古い方」。古今東西あまたの人がこの曲を弾けど、未だにGGのが一番なんだそうです。1955年の録音ですが、同時に、1981年の録音も併せて聴くのが正しい姿とか。。。そして、1981年がゴルトベルクの「新しい方」。バッハって「古楽」の棚に入れられていたりして、門外漢には探しにくいんですね。バッハの頃はピアノという楽器がまだない時代で、当然この曲も音の強弱はつけられないチェンバロによって演奏されていたはずです。それを彷彿とさせるGGのタッチ。1955年録音とまったく同じ楽譜のはずなのに、違う曲に聞こえるんだから不思議です。

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     2021/07/06

    いわゆる、「グレゴリオ聖歌」。エニグマのモチーフになったやつで、ほんまもんはどんなもんかいな、と興味を持って買ってみたが、意外に難しい。お香でも焚いて座禅でも組んで聴くとよろしい程度かも。教会旋法というのは、後のモードジャズにもつながっているらしいから、そういう意味での勉強にはなるかもしれません。中世ヨーロッパ、「薔薇の名前」的な雰囲気に浸りたい方に。

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     2021/07/06

    あまりにも有名な、セゴビア御大の演奏集。「アルハンブラの思い出」は、有名なトレモロ奏法が、なんともいえず郷愁を誘います。お約束のバッハ「無伴奏チェロ組曲・ト長調」もあります。戦前の演奏なので、当然モノラル録音。

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     2021/04/26

    この頃、これ系に何か心奪われていたのでしょうね。なぜ、どこで、知ったのかもよくわかりません。が、なにげ(褒めことばですよ)にいいんですね。これも、DOUBLEと同様、おねえさま系ですが、よりアダルトな面を押し出しています。今もやってるんでしょうか、どうしてるんでしょう。。。お薦めは、「Everything I see」。

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     2021/04/26

    一人になったダブルの、復帰第2弾。当初は、もうこのままカムバックしないんじゃないか、と思ってましたが、見事、復活しました。ですが、この人は、このままずっと変わらないのかな、と思って、追いかけるのはやめました。予想通りでしたが、大活躍してますね。おねえさま系R & B は健在。

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     2021/04/26

    こちらはキリンジの兄ちゃん。相変わらず変態度、最高潮です。キリンジのアブノーマルさは、やっぱり高樹さんが担っているんですね。でも、普通のJ-Popには飽き飽きだけど、今さらジャズでもないよなあ、と思っている二重ひねくれ者にはたまらないと思います。ドリカムのサビと同じくらい、「楽器で作っただろ」的なメロディが連発です。でも、いいです。

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     2021/04/26

    いいですねえ、この人を食った態度。90年代初頭、バブルが弾けてから、こういう鼻持ちならない奴が減っちゃったような気がします。キリンジ、堀込兄弟の弟のソロワーク。キリンジの一連に比べると、いい意味で普通のサウンドワークです。お薦めは、「センチメンタル・ジャーニー」、「Red light, blue light, yellow light」。

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     2021/04/26

    「時のないホテル」などに歌われるディープな世界は、今だと椎名林檎などに通じるものがありますね。この頃の一連のアルバムは、ユーミン好きを自称する方なら、やっぱり押さえておかないといけません。「コンパートメント」のような死をイメージした歌も、アルバムに一曲は入ってました。よかったねユーミン、生き延びて。

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     2021/04/26

    流線形、ってなに、っていう感じですが、その頃の気分としては、なんか未来感溢れる言葉だったんでしょうね。アルバムの発売は、78年。80年代から90年代に青春時代を送った人には必ず涙腺に直に訴える名曲、「ロッジで待つクリスマス」を収録。

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     2021/04/26

    歌詞をよく聴いていないのは昔からみたいで、「緑の街に舞い降りて」が、盛岡のことだとは、今までついぞ知りませんでした。ユーミンというのは、単に音楽の一体験というよりは、何か違う世界を覗かせてくれたものとして、特別な思いがあるんですね。このアルバムの中の「Destiny」など、小学生の時にビリー・ジョエルを聴いたときと同じくらいショックでした。

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     2021/04/26

    ユーミンブランド、絶頂期のアルバム。何かが吹っ切れたみたいで、それぞれの曲がすごいことになってます。ベストより、ベストっぽいアルバムです。「満月のフォーチュン」「ホタルと流れ星」「Man in the moon」「残暑」など、名曲の数々を収録。

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     2021/04/26

    4曲しか入ってない、ミニアルバム。「スラバヤ通りの妹へ」は、当時インドネシアのことなど誰も知らない時に、のっぴきならない事情を歌った、切ない歌です。その他、「わき役でいいから」なんて、身につまされますね。

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