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ケージ さんのレビュー一覧 

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     2003/08/27

    此アルバム買ったら取り合えず五回聴こう。そうすれば此アルバムの素晴らしさが解る。

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     2003/08/27

    CSN&Yが72,3年に発表したベストアルバム。名曲「オハイオ」のスタジオバージョンも収録。CSN&Yに興味を持ったらとりあえずこれです。勿論既にファンの人もかなり楽しめます。

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     2003/08/27

    エリック・クラプトンも参加したゴージャスな93年の作品。邦題が『ア・ソング・フォー・ユー』と言うだけあって、このアルバムの目玉はやはりレオン・ラッセル作でカーペンターズのヒットで知られる「ア・ソング・フォー・ユー」。レイの太くてソウルフルなボーカルはオリジナルを越え、見事に自分の歌として昇華、素晴らしすぎる。またポール・サイモンの代表曲『時の流れに』も大人の味わい、とても良い。普通のアベレージ作だが、ニューヨークの摩天楼を眺めているみたいな、ロマンチックな逸品。ウイスキーが良く似合う。

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     2003/08/27

    すごい。だけど数年前に限定発売された『埋蔵盤』はかなりすごい。特に「まりちゃんのホルマリン漬け」は。

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     2003/08/27

    みかんのファンです。可愛いと思う。

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     2003/08/27

    最初期のあたしンち。母の実に微妙な動きとか、突然なんの脈略もなく「あたしンち!」というかけ声?が入るなど、中期の「クレヨンしんちゃん」みたいにやや斬新な作りだから、好き嫌いが激しくわかれると思う。どちらかと言えばシュールかな。ストーリーだって一本筋通っている感じしない。

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     2003/08/27

    ワケわからないくらいに濃い。テクニカルな面もかなり光ってるし、様々なノイズをちりばめながら一つの世界を作り上げるという、やや前衛的な作り。狂暴で壊れた美しさがある。だけど姫本人のパワーは薄れた感じがする。なんというか…音楽の中に人間の生々しさがあまり感じられない。テクニックで歌うたってるというか、以前のような姫の体温が伝わってくるような、エロスなボーカルは聴かれない。

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     2003/08/27

    長野県を代表するアンダーグラウンドライブハウス『ネオンホール』に出演するアーティストたちの音源を収録したオムニバス。地方都市で行われている音楽という、放牧的感じはいなめないが、キラリと光るものも多い。特に『ボスタブ』という女性ボーカルで、ピアノ、ベース、ドラムにクラリネットという面白いグループのは、やさしげな詩も、解放感溢れる綺麗な曲も、ともに素晴らしい。また友部正人の未発表曲も収録されている。

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     2003/08/26

    オノ・ヨーコの「キス・キス・キス」は親とか恋人と聴くと気まずくなります。

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     2003/08/25

    フリークスとは奇形、つまり生まれつき身体に障害を持つ人のことだ。約七十年前に撮られた映画だが、今日の目にも衝撃的。実際に身体障害者達が出演しているが、サブタイトルの「神の子たち」ではないが、決して差別的ではなく、障害を個性として撮影する監督のセンス(適切な言葉ではないかもしれないが)は実にあっぱれ。こういう問題に対してステレオタイプの人は肩の力を抜いて、差別的なバカヤローは心して見るべき映画。

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     2003/08/25

    実際には1976年にソニーから『どうして旅に出なかったんだ』というタイトルでリリースされたのだが、レコード会社内の緒事情により発売後すぐに廃盤となった幻のアルバム。以前にも友部自身の手で自主制作として復刻されたりしてたが、本アルバムはオリジナルの編集とは異なり、タイトルのみならず曲順も変更されている。楽曲は素晴らしいものばかり。アメリカの放浪を連想させる隠れた名曲「どうして旅に出なかったんだ」はもちろん、現在も歌われる衝撃的な「びっこのポーの最期」などはまさに必聴。

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     2003/08/25

    友部正人デビュー30周年記念で2003年1月12日に鎌倉芸術館で行われたコンサート「あれからどのくらい」を収録した二枚組ライブ盤。詩の朗読も含め全部で36曲、時間にして5時間に及ぶ長いコンサートであったが、ここではそのうちの26曲が選曲されている。現在の友部の活動を生々しく捕えた貴重な記録。

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     2003/08/25

    私、これ海賊版で愛聴していた。結構音質悪くて、特にアコースティックの方は音割れまくりで酷いものだった。それでもその素晴らしさはビンビンに伝わってきて、ディランのアルバムのなかでもかなり好きだった。で、先のアコースティックサイドの海賊版を購入した数日後、この正式版にめぐりあった。正直、めちゃくちゃ嬉しく悲しかった。試聴してみたらその音質の良さに愕然、すぐに購入。家で聴きまくっている。

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     2003/08/25

    ジャズ史上不滅の名作といわれる、モード手法を本格的に取り入れた斬新な作品。静かにはりつめた、ブルーな雰囲気が漂う。とは言っても、マイルスは基本的にはなにも変わってはいない。此はむしろサイドマン(特にピアニスト)のセンスが色濃く反映されている。

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     2003/08/25

    1963年作。コルトレーンのインパルス時代の作品の中では比較的地味な印象のあるアルバムであるが、内容はたけなわの時期に録音されただけあってやはり素晴らしい、密度の高い演奏が詰まっている。しかも全曲コルトレーンのオリジナルだ。名バラード「ワイズ・ワン」「ロニーズ・ラメント」は特に素晴らしく、清楚で切ない名演奏だ。マッコイの美しいピアノも聴きもの。

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