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ハッチ さんのレビュー一覧 

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/03/19

    モツレクの代表作。
    ベームとウィーンフィルのモーツアルトは
    どれも秀逸だが、
    レクィエムは最高。
    モーツアルトの人間性が垣間見える名曲。
    悲しすぎる。

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     2021/03/19

    天才モーツアルトの作品中、
    最も好きなのがウラッハ盤によるクラリネット協奏曲。
    軽くて明るいモーツアルトの曲の中で、
    最も渋い、悲しい名曲。
    私はモーツアルトのクラリネット協奏曲と
    レクィエムにこそ、モーツアルトの人間性を感ずる。

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     2021/03/19

    大地の歌の決定版。
    フェリアーの名はこの1枚にして不動のものに。
    マーラーの最高傑作は8番か大地だと思っている。

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     2021/03/19

    シベリウスと言えばベルグルンド。
    3度目のシベリウス全集だが、
    シベリウスの全集の中ではNo.1。

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     2021/03/19

    シベリウスのスペシャリスト、バルビローリとハレ管による
    シベリウスのベスト全集。
    私は第2シンフォニーがとても好きだ。

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     2021/03/19

    バーンスタインがEMIに残したラフマニノフのPコン3番。
    ワイセンベルグがラフマニノフの2曲を使い分け、
    フランス国立と共演したPコン3番はレコードで聴いていた。

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     2021/03/19

    EMIのレコードで初めて買ったのがワイセンベルグのラフマニノフ
    Pコン2番だった。カラヤンとの息がピッタリで、
    たしか3番はバーンスタインとフランス国立だったか‥‥。
    ワイセンベルグのラフマニノフは愛蔵盤。

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     2021/03/18

    昔からドヴォ8はクリーヴランドのセル盤。
    EMIの10指に入る至宝。

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     2021/03/18

    ワーグナーのスペシャリストであり、
    「パルジファル」のスペシャリストの
    最高傑作が62年版。

    「パルジファル」のために捧げた音楽人生。

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     2021/03/18

    「ローエングリン」は「トリスタン」と並ぶワーグナーの傑作。
    ワーグナーと言えばクナと言うくらいワーグナーのスペシャリスト。
    バイエルンのクナのワーグナーということがどれだけ大きな意味を持つか?

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     2021/03/18

    EMIの至宝。
    デュ・プレのエルガーは、鬼気迫るものがある。
    BBC盤も素晴らしいが、
    ロンドン響との録音はクラッシック音楽の5指に入る名演。

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     2021/03/18

    カルロス・クライバーの世界遺産と呼べる代表作。
    ばらではカラヤンかクライバー。
    聖地、バイエルンとの共演も素晴らしい。
    歳を重ねるごとにドイツ音楽の奥行の深さに吸い込まれていく。
    R.シュトラウスの音楽はとてもカッコいい。

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     2021/03/18

    キレキレの「こうもり」として、クライバーの名演中の名演。
    生前1度生演奏を聴いたが、ステージに上がるかどうかでハラハラしていた。「ドタキャン」のイメージが強かったから。
    しかしオーラとその指揮ぶりは鳥肌物だった。

    後にも先にも、クライバーとジェシー・ノーマンのライブは、
    号泣だった。

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/03/18

    時代はマーラーからブルックナーへ。
    ティレーマンとドレスデンのブルックナー全集。
    発売前からワクワクする。
    話題作のリリースが多すぎて、
    選ぶのに一苦労。
    しかしどうしても残したいものもある。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/03/18

    ノリントンのシュトゥットガルトとのベートーベン全集。
    ついにアルバム1枚分の値段で、ベートーベンの全集。
    しかも素晴らしい演奏。
    今世紀に入って個性的な新境地が次々に生まれる。
    カラヤンやバーンスタインの時代が大きく変わる。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

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