トップ > My ページ > k.k さんのレビュー一覧

k.k さんのレビュー一覧 

検索結果:378件中31件から45件まで表示

%%header%%

%%message%%

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/09/13

    メジャーレーベル(RCA VICTOR)が良くも悪くも販売した勇気に感服します。まさに、珍盤中の珍盤。これこそ百聞は一見にしかずで、余計なレビューは要りません。。とにかく、聞いてみてください。後は、皆様の判断に委ねます。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/09/08

    シカゴの初来日50周年のアニバーサリーなアルバムが発売になるので、改めてこのベスト盤を聞いてみたが、バラードなシカゴに始まり、初期のヒット曲で終えるこの選曲(並び)に50年の歴史を感じますね。初期のシカゴを知るものにとってはバラード以降、特にセテラ脱退以降は別のグループに思えるし、バラード以降しか知らないファンは初期のブラスをギンギンに鳴らしたシカゴに違和感を感じるでしょう。私は、初期が好きなのでこの並び順は好きではないが、シカゴの変遷を知る上では良いベスト盤だと思う。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/09/04

    Blood Sweat & Tears 4は、CD化されるのが遅かったアルバムであった。同じCBSソニーのシカゴと比べても旧譜のCD化は遅かった。BS&Tとして主要メンバーで発表された最後のアルバムである。一般的な評価は、3rdアルバムが音楽性の完成度を追求しすぎセールス的には振るわなかった事を考慮し、4thアルバムはリラックスした肩の凝らない内容、創設者のアル・クーパーにも楽曲を依頼したりと苦労のあとが感じられる。収録曲もメンバーの作品が多いのも特徴である。私なりに思うに、LPで発売された時は、A,B面のラストの曲がリプシウスの作品。短い曲であるが、今までリプシウスの作品がアルバムに収められたことはなかった。あえて、A,B面のラストに収めたのは、リプシウス自身グループを脱退する事を考えていたのではないか?それで、惜別の思いでA,B面のラストの曲にしたのではと思われる。特に、B面は、同じ曲でありながら、最後にトランペットの退廃的なメロディーが印象深く、聴き終わったあと何とも言えないむなしさが残る。ピアノ・ソロは、一緒に脱退したハリガンかな?

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/09/04

    ポセルとバージンは夫婦だったのですね。ポセルと云うバイオリニストは残念ながら知りませんでした。セール品、ハチャトゥリアンとチャイコフスキーのコンチェルトが収録されているので購入しました。CD1は、知らない作品ばかりでしたが、録音が1960年代にしては音質が悪い。まだ、1950年代録音のハチャトゥリアンのほうがモノラルではあるが音はクリアである。ハチャトゥリアンの第1楽章終了のあと拍手が入っている。何故だろう?1940年代録音のチャイコフスキーは、音の抜けも悪く雲がかかったようなスッキリしない演奏。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/09/04

    線が細いのか、マイクがOff気味なのか、バイオリンがオケの伴奏に負けている印象である。オイストラフやフーベルマン盤を愛聴しているので物足りなさを感じた。ただ、これは好みの問題で、濃い演奏を好まなければ及第点である。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/09/04

    夏の定番番組です。マンネリも感じられますが、やはりあの独特の語り口ははまってしまいます。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/09/04

    lighthouse(France)とあえて表記されていたのですが・・・。やはり、カナダのロックバンドlighthouseではなかった。失敗でした。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 4人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/08/19

    初来日から50年経ちますか。息の長いバンドになりましたね。ブラス・ロックが好きだったので、1970年〜1972年にかけては、ライトハウス、BS&T、シカゴ、チェイスと来日が続き、まだ当時は中学生だったので夜のコンサートには許してもらえず唯一、チェイスのみ行けた事を思い出しました。シカゴのアルバムは、オリジナル、カーネギー・ホール、ジャパンライブ、ベスト盤など所有していますが、今回のアルバムは幾つかの世界初CD,DVD化の作品があるので楽しみです。他の方が栄光のシカゴに言及されていますが、私も所有していました。当時のLP盤の解説書は豪華で詳しく、栄光のシカゴでも来日記念盤として発売される経緯が書かれていました。発売を反対しているがルシオを説得するのに、セールスの見込み、収録曲目、シカゴの前に来日したBS&Tのベストやセールスを交渉材料にして発売できたことなど興味深い内容でした。BS&TのNEW,BLOODの解説書も今は亡き今野雄二氏だったと思うが豪華でした。また、今回は日本語バージョンも収録されてます。一時期、日本語バージョンは流行りましたね。アンディ・ウィリアムズのある愛のうた、ヘドバとダビデのナオミの夢を覚えています。ライブ・イン・ジャパンでも日本語バージョンはありました。シカゴは、キャスの不幸な事故、セテラの脱退はありましたが、オリジナルメンバーが残り長く活躍していました。メンバーチェンジを繰り返し衰退していったBS&Tと明暗を分けましたね。今でも、時々ベスト盤をドライブ時に聞いています。新たにこのアルバムも愛聴盤になりそうです。

    4人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/08/12

    ナクソスレーベルの真骨頂、マニュアックであるけど隠れた名曲を録音していくスタンスで成功したアルバム。ナクソスのベストセラーと紹介されていたので興味深い。作品そのものは、旋律も聞きやすく、ロシア特有の雄大さもあり、どことなくグラズノフに通じるようにも思えた。まだ、このアルバムしかしらないので、皆さんが比較されているスヴェトラーノフ盤を聞いてから評価を下したいがとりあえずは3点にしておきます。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/08/10

    レギュラー放送は既に終了して久しいが、CS放送で繰り返し再放送されているので、音楽を聞くだけでどの場面の時に使われた曲かすぐに浮かんできた。ジプシーキングスのエンディング・テーマも収録されているのも嬉しい。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/08/10

    このアルバムは既に所有していましたが、ボーナストラックがあったので再度購入しました。ボーナストラックは、有名なブラジル(ブラジルの水彩画とも云う)でこのアルバムでも収録されているのでおそらく別テイクか、トラックダウンであったと思われる。出来映えは悪くなく、他のジョビンのアルバムで明らかにNGトラックらしきテイクをボーナストラックとして収録したアルバムがありました。購入してから騙されたと思いましたが、これは及第点の内容でした。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/08/09

    大野雄二、お気に入りのシンガーのようです。スペース・キッドやルパン三世でもクレジットされている。このアルバムの選曲もタイトルにブラジルがあるように、ジョビンの定番2曲、スタイリスティックスのヒット曲などかあります。世界初CD化、解説書も詳しくて丁寧、歌詞対訳もあります。夏の季節にもってこいのアルバムだと思います。大野雄二が好きで購入しましたが、嬉しい誤算でした。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/30

    ブルックナーの交響曲全集がこの価格で購入できるとは!バラで幾つか所有していましたが・・・ 。
    私はバレンボイムは指揮者よりピアニストの評価が高い演奏家でしたが、このブルックナー、特に大好きな第9番を聴いて評価を改めました。シカゴ響との録音はまだ若い頃の録音でやや強引すぎる内容の演奏もありましたが、このベルリン・フィルとの録音は、円熟味を増した堂々としたブルックナー。カラヤン、ヨッフムの時代からベルリン・フィルにとってもブルックナーの交響曲では名演を残してきた曲目なので安心感がある。全集としては、価格、演奏ともベスト3に入るでしょう。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/29

    シベリウスのBOXでも書いたが、EMI音源がワーナーに移行し、バジェットBOXの価格破壊が止まらない。リマスターもされているのでお買い得感もある。
    バルビローリのマーラー交響曲第9番は語り尽くされた名盤であった。先日買い求めたばかりだったのでこのようなBOXが発売されるのなら待てば良かったと後悔しています。同時に発売されるバレンボイムのブルックナーの交響曲集も予約しましたが、ワーナーのBOX価格破壊はこれからも継続するのでしょうか?

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/07/02

    録音によるものか、それとも音色によるものか、メンデルスゾーンの冒頭からやたらバイオリンの高音が耳ざわりで聞きづらい。ブルッフはさほど感じなかったが。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

検索結果:378件中31件から45件まで表示