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I.O.U さんのレビュー一覧 

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     2021/07/17

    コレッリの室内楽は個人的にはMusica Amphionのボックスセットが定番となっていますが、ヴァイオリン・ソナタに関してはグリュミオーのこちらの演奏はまた違った意味で名演だと思う。

    コレッリの音楽を美質を最大限に引き出しかつ過剰な主張もない絶妙のバランス・・・ 一聴の価値アリ!超オススメ!

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     2021/07/17

    やはりグリュミオーのバイオリンはモーツアルトの曲想にピッタリですな・・・ ディヴェルティメントの名演です。

    ディヴェルティメントは他にアマデウス、ビルスマを所有しているがどれも素晴らしい名演ではあるが個人的にはグリュミオーが好きかな・・・
    モーツアルトの曲は技巧面だけではなくリズムメイクができるソリストの演奏でないと「らしさ」が出ない。その点グリュミオーは流麗、優美なだけではなくリズムメイクが素晴らしいので個人的にはモーツアルトのヴァイオリン=グリュミオーという図式になる。

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     2021/07/17

    バッハやヴィヴァルディと比較すると静かで落ち着いた曲が多いので夜にまったり聴くのであればコレッリかな・・・

    イタリア合奏団の演奏は元々録音が良い上にBlu-spec化で音の滲みが減っていて空間再現性が頗る良いのでチェックCDとして1枚持っていても損はない、勿論、演奏も素晴らしいが、コレッリに関してはMusica Amphionの素晴らしいボックスセットと比較すると個人的には相対評価で★4コかな・・・

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     2021/07/17

    イタリア合奏団ヴィバルディ3部作の1つ!オススメ!

    ヴィバルディというとご当地ものということでイタリア合奏団が積極的に録音しているがまずは『和声と創意への試み』『ラ・ストラヴァガンツァ』そしてこの「調和の霊感」あたりを聴いてみるとイタリア合奏団のヴィバルディ演奏のコンセプトが理解できると思う。
    演奏、録音ともにオーディオチェック用としてもリファレンスたりうる室内楽の名盤。オススメ!

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     2021/07/17

    イタリア合奏団ヴィバルディシリーズの代表作!

    ヴィバルディというとご当地ものということでヴィバルディを自家薬籠中としているイタリア合奏団かイムジチということになるがもしイタリア合奏団のヴィバルディを聴くのであれば『和声と創意への試み』「調和の霊感」あたりが代表的な演奏となると思う。音質、演奏とも良好!オススメ!

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     2021/07/11

    ヴィバルディーの曲は「四季」を代表するように展開が激しい曲が多いが
    こちらは比較的落ち着いた曲想のものがセレクトされているので「四季」を聴いた後にクールダウンするには最適な1枚かもしれない。
    音質も良好なのでヘッドフォン再生の帯域のチェックにも使える。

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     2021/07/11

    アマデウス四重奏団というと名前のとおり、モーツアルトのイメージが強かったが果たしてブラームスはどうかと云うと・・・

    ブラームスの曲の重苦しいところが緩和され、甘美な旋律が適度に強調された比較的聴きやすい演奏であると感じた。
    ブラームスの曲の晦渋さや重苦しさが苦手な人には比較的聴きやすいものなのではないだろうか・・・

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     2021/07/11

    『和声と創意への試み』と表題がついてますがわかりやすく云うと「四季」です。「四季」の名演、名盤は数多ありますが、こと「音質」については三指に入る音源だと思います。
    オーディオシステムのチェックディスクとしても最適です。特に音場の広さや定位をチェックするケースでは最高の1枚だと思います。超オススメ!

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     2021/07/11

    個人的にはグリュミオーの協奏曲では三指に入る名演なのではないかと思います。

    グリュミオーはソナタや独奏は素晴らしいと思いますが、協奏曲ではオケと「競奏」せず曲の一部としての演奏に徹する傾向が強くややもするとオケに圧されているように聴こえるものが多いのでソナタや独奏と比較すると名盤と思えるものが少なく感じたがこちらの演奏はそういった不満もなく、文句なしに素晴らしい名演だと感じました。

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     2021/07/11

    曲良し・演奏良し・音質良しの三方良し!これは超オススメのボックスセットですね・・・

    バロックでもバッハやハイドンなどのような大げさな曲ではなく、室内楽らしく聴きやすい曲が多いのでバロックに敷居の高さを感じている人にも入り込みやすいと思います。勿論BGMとしても最適です。
    演奏も古楽器特有のノイジーな表現ではなく、一音一音優しく美しい音が奏でられています。
    ムジカ・アンフィオンではテレマンのタフェールムジークも素晴らしい演奏なので是非併せて聴いてみて下さい。

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     2021/07/11

    素晴らしい曲、素晴らしい演奏がここにあります!是非ご一聴を!

    古楽器演奏のハイテク集団、ピーター=ヤン・ベルダー&ムジカ・アンフィオンによる演奏ですがテクニックとかを超越した究極のアンサンブルが展開されています。曲も素晴らしくアンサンブルもプレイヤーの変な主張がなくとても聴きやすいと思います。
    休日の食事の時にかけるBGMとしては最高かも 笑

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     2021/07/11

    シェレンベルガー+イタリア合奏団のオーボエ作品集は他に1枚販売されており、併せて聴くと主にイタリアバロックのオーボエの名曲はひととおりカバーできます。

    もう1枚はBlu-spec CDなのでこちらも同一フォーマットで発売していただきたいところです。

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     2021/07/11

    オーボエというとホリガー+イ・ムジチが定番というイメージがありましたがシェレンベルガー+イタリア合奏団も捨てがたい魅力があります。

    ホリガー+イ・ムジチと比較するとスッキリとクールに演奏されていますので演奏を聴くのであればホリガー+イ・ムジチ、音楽を聴くのであればシェレンベルガー+イタリア合奏団といった感じかもしれません。後は実際に聴いてみてお好みで・・・

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     2021/07/11

    アルビノーニを体系的に聴くのであればオススメのボックスセット

    アルビノーニというとアダージョが有名だがこちらの商品説明に書かれているようにどうもアルビノーニの作品ではないらしいが、素晴らしい曲であることには変わりはない。
    他にアルビノーニを体系的に録音したものがほとんどないだけにこちらのボックスセットはアルビノーニの音楽を知る上では貴重な音源だと思う。
    聴きやすい曲が多いのでBGMにも使えると思います。

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     2021/07/11

    バロックというとバッハやハイドン、ヘンデル、ヴィバルディあたりが有名ですが他にも沢山素晴らしい作曲家がいるものだなと再認識させられた
    一つ!落ち着いた静かな曲が多くBGMにもピッタリです。オススメ!

    パーセルはバッハよりも四半世紀ほど前に生まれたイギリスの作曲家ですが、コレリーやテレマン同様、最近の古楽ブームで見直された作曲家の一人ですが、休日や夜にまったり聴くには上記のバッハ、ハイドン・・・より聴きやすくバロックに馴染みのない方にも取っ付きやすいかもしれません。

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