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piazzolla_org さんのレビュー一覧 

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/18

    個人的にはピアソラによるアメリカン・クラーヴェ名義のレコーディングのうち最強だと思います。初めての人は「タンゴ・ゼロ・アワー」の方がよいのかな?聞きやすさの点では多彩な「ラフ・ダンサー」も良いし。。。結局すべて聞いてください。もともとそれほど聞きにくい音質ではありませんが、今回のリマスタリングでどのようになっているかとても楽しみです?ただ、いずれにしても音質より、まずは演奏の緊張感や暴力性、はかなさ。。。の凄さ!!を実感してください。

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  • 6人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2009/10/12

    ようやく。。。オリジナルカップリングでの発売になりましたね。SONY音源はまだしもこれまでのRCA盤は作曲家別での再編集が多く、ホロヴィッツのように録音歴が長く、さらにルビンシュタインのように曲集をまとめて(たとえばショパンのノクターン全集とか)録音しない場合、サウンドの差が大きいことが購入を躊躇させる要因でした。無論演奏はすばらしいに決まっています。音質はどうでしょうかね?楽しみです。

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     2009/07/03

    マキシム、バルシャイ(死者の歌)、ニコラエヴァ(旧番)。。。CD初期に発売されていらいさっぱり再発のなかったショスタコのメロディア音源がリリースされ始めています。実に喜ばしい限りです。これらの多くがこの作曲家の生前に録音されたものであり、貴重な財産であると思います。価格も手ごろだしぜひ!この調子でいままでCD化されていない音源(マキシムの15番など)もリリースされないかな。

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     2009/06/12

    確かに技術はすごいし録音も迫力があって興奮します。しかし、何度も繰り返し聞こうとは思えませんでした。録音は古いし、いかにも「とりあえずやってみた」感のあるグルダのほうが、繰り返し聴くことが多いのは何故?もしかすると有名曲ばかりなのでそう思うのかも。是非とも有名でない初期のソナタなども聴いてみてたい。

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     2009/06/02

    歴史的オルガンを使用したブクステフーデの録音の中でも、演奏・録音ともに優れたものだと思う。同様に優れたものには、例えばフォーゲル盤などがあるが、比較的残響が少なくタッチも明瞭な録音は他に類を見ない。ただ残念なのは、録音されているにもかかわらず、第6集のリリースが見送られていること(会社が存在しない?)。もっと聴かれても良い演奏。ちなみに演奏者のアブリゼルは、 Il Seminario Musicale の一員としてジェラール・レスネとともにシャルパンティエなどの名盤を残した名手。

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     2009/06/02

    歴史的オルガンを使用したブクステフーデの録音の中でも、演奏・録音ともに優れたものだと思う。同様に優れたものには、例えばフォーゲル盤などがあるが、比較的残響が少なくタッチも明瞭な録音は他に類を見ない。ただ残念なのは、録音されているにもかかわらず、第6集のリリースが見送られていること(会社が存在しない?)。もっと聴かれても良い演奏。ちなみに演奏者のアブリゼルは、 Il Seminario Musicale の一員としてジェラール・レスネとともにシャルパンティエなどの名盤を残した名手。

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     2009/06/02

    歴史的オルガンを使用したブクステフーデの録音の中でも、演奏・録音ともに優れたものだと思う。同様に優れたものには、例えばフォーゲル盤などがあるが、比較的残響が少なくタッチも明瞭な録音は他に類を見ない。ただ残念なのは、録音されているにもかかわらず、第6集のリリースが見送られていること(会社が存在しない?)。もっと聴かれても良い演奏。ちなみに演奏者のアブリゼルは、 Il Seminario Musicale の一員としてジェラール・レスネとともにシャルパンティエなどの名盤を残した名手。

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     2009/06/02

    歴史的オルガンを使用したブクステフーデの録音の中でも、演奏・録音ともに優れたものだと思う。同様に優れたものには、例えばフォーゲル盤などがあるが、比較的残響が少なくタッチも明瞭な録音は他に類を見ない。ただ残念なのは、録音されているにもかかわらず、第6集のリリースが見送られていること(会社が存在しない?)。もっと聴かれても良い演奏。ちなみに演奏者のアブリゼルは、 Il Seminario Musicale の一員としてジェラール・レスネとともにシャルパンティエなどの名盤を残した名手。

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     2009/06/02

    かつてASTREEレーベルのプロデューサだったミシェル・ベルンシュタインがASTREEを離れ、新たに立ち上げたARCANAが復活(ベルンシュタインの死去により一時休業)。喜ばしい限りです。フェステティチQのハイドンも無事に全曲となりましたね。古楽器ではおそらく初の全集。いまから期待大です。権利関係が難しいものもあるでしょうが、他の既存リリース音源も順次復活してほしいですね。

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     2009/05/22

    たまにTactus音源を復刻するブリリアント、大歓迎です!なぜなら、先日久々オリジナルレーベルのこのCDを聞こうと見てみたら、表面が変色し、妙な雑音が!購入後随分経過しており交換は無理だし、買いなおすには結構高価だし。。。1990年初めに発売された他の音源(一部はすでにブリリアントで再発済みだし、Tactus自身もジャケットを変えて再発売したものもあるが)も是非とも体系的に再発してもらいたいものです。

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     2009/05/17

    (他のレビューをみて納得)モーツァルトに限らず、このエディションのリミックスはあまりうまくいかなかったようですね。折角グールドのプロデューサーだったカズディンを起用したのに、彼の聞いていた音はこんなのだったのかな?カズディンは最後グールドにフェイドアウトされてしまい、その恨みをここで晴らしたりしてたりして(笑)。もちろん演奏は申し分ありません。

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     2009/05/17

    グールドがSONYのドル箱だということは認めますが、こうも再発を頻繁に行う必要があるのでしょうか?確かに以前の全集(SBM)とDSDとでは音質が異なるし、オリジナルジャケでもあり雰囲気が味わえる今回のほうが良いのでしょうが。ちなみに以前の全集はA.カズディン(60-70年代のグールドのプロデューサー)によるリミックス版でしたが、これは違うようです。どちらが本物に近い音なんだろう...

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     2009/05/16

    ロストロのメロディア盤と双璧にもかかわらず、CDは初期にビクターより発売されて以来、再発がなかった名盤。初期盤はオークションで随分高値で取引されていました(そんな私もそれで購入した一人)。演奏は申し分ないと思います。西側(今となっては死語?)の演奏やデジタル時代の演奏しか聞いたことのない方は、この演奏をぜひ。緊張感・迫力がまったく違います。

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