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kuniko89 さんのレビュー一覧 

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2016/08/16

    収録曲が最高にイイ!演奏が海自東京音楽隊なら、高いレベルのパフォーマンスを期待できるでしょう。絶対買いで、星五つ。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2016/04/29

    情緒に流される事無く、毅然としたピアノは素晴らしい。オケもキリッとしまっていて、ソロと合っていますね。録音も良く、ライヴとしては高水準です。

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2016/03/20

     音質にはバラつきがあるが、総体的には良好な水準になっている。SACD化の効果大である。演奏は、皆さん仰っているいる様に質実剛健で素晴らしい。オケも旨くチェコフィルの黄金時代を偲ばせてくれる。

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  • 5人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2015/09/19

     “今更ながら”といった印象のCDであるが、全集として纏めて聴くことが無かったので購入。一言、良かったァ!ヨッフム&ロンドン響と並ぶスタンダードたる名演。昨今のへなちょこベートーヴェン演奏何ぞは足元にも及ばない。私にとって、60〜70年代のクラシック音楽が一番良かった。

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  • 5人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2015/05/23

     収録曲が素晴らしいので購入を検討中。日本語の解説・対訳が付いていれば100%買いなのだが。別売りでも良いから、邦文解説書・対訳が欲しい。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2015/04/18

    少々、カルメンにしてはテンポが遅いですが、その分実に丁寧な演奏をしています。特に声楽陣、コーラスの旨さは幾多数多あるカルメンの中でも最高でしょう。もっと評価が上がっても良い盤です。ペンタトーンのマスタリングも秀逸で、花を添えています。アバドのカルメンも是非SACD化して欲しいです。

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  • 5人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2015/02/22

    管楽器の威力がフルに発揮された演奏です。機動力があり高性能で、決して重たくならず、切れ味のある明瞭な印象です。マズア&NYPのCDは持っていませんでしたが、これを機に集めて見ようかと思います。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2015/01/25

     一言、素晴らしいですね。その凛とした佇まいと風格は、他ではなかなか聴く事が出来ないです。アニー・フィッシャーは、60年代のモーツァルトの後期協奏曲を所持し聴いておりましたが、晩年こんなに凄い演奏をしていたとは。

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/11/16

     装丁は、あまりにも簡易でお粗末だが、音質は素晴らしい。今までのEMI盤のくぐもった様なカラスの声が、かなり鮮明になっている。後日発売のSACD国内盤は、期待大である。

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  • 8人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/11/03

    この国内盤は高すぎる。コンセプトも中途半端で、交響曲全集&協奏曲集とするなら、全部SHM−CDで揃えてほしい。映像をあまり観ない私にとっては、DVDと抱き合わされて、えらく割高に思える。

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  • 9人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/11/01

     兎角、あざといイメージのマゼールだが、クリーヴランドOやベルリンPOとのレコーディングではごく真っ当な演奏をしている。実力者なので、オーケストラの高性能と相俟って、高水準で風格、切れ味のある演奏が聴ける。あまり余計な事をしないマゼールは好きである。 蛇足・・・ブラームスの交響曲全集は、スクリベンダム盤より、このデッカ盤のほうが音質に潤いがありシットリして品がある。これだけでも買いである。

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     2014/10/13

    大変美しいサン=サーンスである。交響曲の第1楽章の後半部は、特に奇麗である。私にとって、マルティノン・フランス国立菅(EMI盤)がこの曲のベストであるが、洗練さでは劣るものの、表出される情感・音の美麗さでは拮抗している。演奏者については、何の知識もなく直感で購入したが、良い盤に回り逢えた。協奏曲は、ソロのヴァイオリンがオン・マイクで管弦楽が後方の遠い処で鳴っているような箇所が間々あった。なかなかの美演なので、この録音バランスは惜しい。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/07/18

     ハンガリー舞曲集に惹かれ購入したが、大変丁寧かつ美しい演奏で満足している。控えめにポルタメントをかけた弦が、品のある美感を醸し出している。読響素晴らしい。メインである交響曲も、極オーソドックスな表現で、セッション録音の良さが表れた佳演である。最近は、録音からリリースまでの期間が短縮され、ともすると雑な作りの盤が見受けられるので、この盤の様なキチッとした作りのCDが増えれば嬉しい。

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     2014/05/05

    滑らかで耳ざわりのよい演奏であるが、インパクトが無く、聴き流してしまいそうな印象である。堀米ゆず子は、随分昔に生で聴いた頃は、抑揚のある情熱的なパフォーマンスを展開していた記憶がある。でもその時分ソニーに録音されたレコード、CDは大人しい優等生的な代物で期待外れだった。今回、この人はライヴで映える演奏家で、録音向きではないという確信を改めて強くした。

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/04/29

    なんとも、美麗な演奏だ。このコンビで、これほど優美な響きが聴けようとは思いもしなかった。未完成は、いつものストイックな所が、もう少しほしい気もするが、各楽器の絡みが明瞭で美しい。革命も同様で、音の良さが、彼らの他の盤を上回っている。ウィーンでの演奏という事で、ホールの音響、雰囲気が影響しているのだろう。

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