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ハッチ さんのレビュー一覧 

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     2021/06/13

    ローマの地を恋人たちの聖地とした歴史的傑作。
    オードリー・ヘップバーンの名が世界に刻まれたお伽噺。

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     2021/06/13

    光と影のコントラスト、モノクロ映画では、
    黒澤作品と並ぶ映画の傑作。

    「カサブランカ」が男のプライドならば、
    「第三の男」は女の誇り。

    私の映画史における両輪の華。
    どちらも映画史に残る名ラストシーン。
    そして音楽が映像を昇華させ、
    1カットのアート性では、
    どちらも絵になる
    大人の作品。

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     2021/04/14

    市場原理主義の暴走がいかにして引き起こされたか?
    経済学者たちの人災によって、
    世界は分断され、
    本来の思想を超えて行き過ぎた先進国の現状は、
    その問題点を指摘する。

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     2021/04/14

    明石順平氏の著書には、
    問題意識が拡散する。
    「アベノミックス」によって何がどう変わったか?
    究極の失敗と、先送りの見せかけが
    氏の著書では分かりやすく顕在化する。
    「金融緩和」が招いた悲劇は、
    終わりなき喜劇の始まりに過ぎない。

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     2021/04/14

    「格差」が問題化するのは、
    「格差社会」によって「貧困」が生まれることにある。
    資本主義市場が公正な機会均等の競争社会であればよいが、
    生計維持ができないような「貧困」を生み出す、
    「格差社会」は現象ではなく、人災と指摘する。
    新自由主義前の先進国は、バランス感覚を持っていたが、
    今は弱者を守る姿勢すらない。
    それほどまでに劣化した社会が問題である。

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     2021/04/12

    1980年代サッチャー、レーガンが舵を切った、新自由主義。
    究極の自由主義がもたらした格差が「貧困」を生み、
    国を分断する。
    いつしかリベラルが能力主義の下、変節。
    リベラルがリベラルの分断を生み、
    野党政治家は誰のためのリベラルか?
    見失う。
    気がつけばリベラルは相手にされず、
    保守化が進み、英国のプレグジット、
    米国のトランプ政権を生む。
    貧困層が保守化する逆転現象。
    能力主義であれば、庶民の生計維持は必要ないのか?
    サンデル氏の新刊に期待。

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     2021/03/21

    グールドのバッハということで買い。
    新旧のゴールドベルク変奏曲を始め、
    バッハ=音楽の原点が宝石のように輝くBOX。

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     2021/03/21

    フランスを代表するデカダンなピアニスト。
    天才に属するフランソワのショパンは繊細にして美しい。

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     2021/03/21

    弦楽室内楽の雄、アルバン・ベルクのBOX。
    このBOXひとつで室内楽は網羅。

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     2021/03/21

    アメリカボストンポップスの巨匠、映画音楽の神様、ジョン・ウィリアムスのウィーンフィル公演。
    最初で最後の巨頭同士のセッション。
    アメリカ映画の巨匠、ジョン・ウィリアムスがクラッシックの聖地に乗り込んだ‥‥。

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     2021/03/21

    エドモン・ロスタンの傑作戯曲。
    「ロミオ」と並んで古典的名作。
    遠藤周作さんのエッセイで紹介され、
    夢中で読んだ。
    映画「カサブランカ」とともに
    男の生きざまを学んだ作品。
    卑怯者を許さない男道を学ぶには最適の作品。
    その後、文学座、ホセ・ファーラーの映画等で
    私の究極と化す。

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     2021/03/21

    三浦綾子氏のデビュー作。
    「原罪」をテーマに復讐を描いた傑作。
    これがデビュー作とは思えない重たい作品。
    「塩狩峠」と並んで三浦綾子の代表作。

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     2021/03/21

    中学校の国語の先生の愛読書ということで、
    始めて読書に選んだ作品。
    カトリック信者である氏の想いから、
    非常に教条的な作品だが、
    バスの中で通学中に読み、
    ラストで号泣したことを覚えている。
    この作品でキリスト教に興味を持ち、
    三浦綾子の書籍を全て読むこととなる。
    今でも私の双璧は「塩狩峠」と「氷点」となる。

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     2021/03/21

    映画「情婦」の原作。
    アガサ・クリスティの作品には、
    読者の先入観を利用した傑作がある。
    「そして誰もいなくなった」とこの「検察側の証人」は、
    その代表作。

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     2021/03/21

    アガサ・クリスティの最高傑作。
    誰も思いつかない前提と発想。
    これぞミステリーの醍醐味。
    先入観を利用した見事な展開。

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