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ハッチ さんのレビュー一覧 

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/03/20

    バルビローリとベルリンフィル伝説の名演。
    マーラーの9番は作品中多く取り上げられるマーラーの人気曲だが、
    9番に関してはバーンスタイン&ベルリンフィル盤と並んで名盤である。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

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     2021/03/20

    パリ管とミュンシュの幻想はEMIの看板CDであるが、
    ライブ録音のこのアルバムはセッションでは取れない音源として
    歴史的な貴重な優秀録音である。

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     2021/03/20

    今でこそブルックナーの交響曲は7,8,9番と言われるが、
    1980年頃までは副題付の4番くらいしか演奏されていなかった。
    そして究極の100枚に選ばれるブルックナーが、
    ベーム&ウィーンフィルの4番だった。

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     2021/03/20

    ヴィスコンティ監督作品「ベニスに死す」で圧倒的な人気を博した、
    マーラーの交響曲5番の代表作品がテンシュテットとロンドンフイル盤。

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     2021/03/20

    ライブ録音の音源で有名なこのレベルで圧倒的な歴史的遺産が、
    フルトヴェングラーのバイロイト盤。
    第9の代表作として定番。

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/03/20

    ブルックナー指揮者にはスペシャリストが多いため
    帝王も存在感が薄いが、
    カラヤン、ベルリンフィルのブルックナーは透き通っている。
    カラヤンと言うとベートーベン、チャイコフスキー、R・シュトラウス、
    そしてブルックナーではないか?

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     2021/03/20

    グラムフォンの5番、7番以上に好きな7番のライブ。
    クライバーのライブ音源は限られているが、
    生の躍動感を感じられる傑出した作品。
    7番好きにはたまらない。

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     2021/03/20

    ショスタコーヴィッチの全集ではピカイチ。
    マーラー、ブルックナーほどのブームはないが、
    ほとんどショスタコーヴィッチを聴かない私が
    唯一持っているショスタコーヴィッチの全集。

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     2021/03/20

    ベートーベンの5番と7番の決定盤。
    キレキレのベートーベンは躍動感と生気がみなぎっている。
    20世紀最大の遺産の一つ。
    バッカス好きにはたまらない演奏。

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     2021/03/20

    生前のクライバーの生演奏を聴いているが、
    正直登場する迄不安であった。
    「ドタキャン」のクライバーというイメージがあったから、
    しかし登場したクライバーは圧倒的なオーラに包まれ、
    タクトを振った瞬間からの集中力はすごかった。
    生演奏を前にただ者ではないと思ったのは
    クライバーとジェシー・ノーマンくらいである。
    数少ない貴重なライブ音源。
    クライバーの神格化は納得。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2021/03/20

    ケンプはバックハウスと同時代に2枚看板として鳴らした、
    正統派ドイツ音楽家。
    ベートーベンに関しては、60年代のBOXとしては
    ケンプとバックハウスですべて片付く。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

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     2021/03/20

    ワルターのソニーBOXはステレオ時代創世期における至宝。
    ベートーベンやマーラーの原点でもある。
    カラヤン、バーンスタイン時代へと繋ぐ
    クラッシック音楽界の元祖ステレオ録音の申し子。

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     2021/03/20

    フルトヴェングラーと言えばEMIのイメージが強すぎるが、
    グラモフォン&デッカ盤ということで永久保存。

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     2021/03/20

    バッハとリヒターのアルヒーフの全集は、
    クラッシック音楽界の聖書に相当する。

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     2021/03/19

    チャイコの後期交響曲集のベスト盤。
    レニングラードフィルのチャイコフスキーは最高。

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