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jin さんのレビュー一覧 

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     2022/01/06

    初回限定盤にはDVDが付いていますので、映像でも現在のさだまさしのセルフカバーを楽しむことができます。しかし、このCDの最大の価値はさだまさし自身が各曲についてコメントしているライナーノートがついていることです。雨らどりやまほろばなど、初めて知るエピソードは必見かと。(CDなのに必聴でなく必見というところがいかにもさだまさしですネ)

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     2021/12/29

    初めて聴くオケですが、いい加減なオケでないことは聴いていただければわかります。立派な響きで第8番を堪能することができます。ひょっとしたら、指揮者や録音技術者が優れているのかもしれません。いずれにしても安心して音楽そのものを味わうことができます。

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     2021/12/29

    この指揮者も、オケも良く知りませんが、じっくりとした演奏を聴かせてくれます。でも、それ以上でもそれ以下でもありません。

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     2021/12/29

    たっぷりとした音響、テンポ、恣意的な解釈が全くない素直な演奏。その分、この曲にエキセントリックなものを求めている人には向きません。

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     2021/12/29

    じっくり、ゆっくりのブルックナーの第2番です。カラヤンやバレンボイムに疑問符を感じた方には、きっと「これだ!」となると思います。

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     2021/12/16

    パイネマンは来日されたこともあるそうですが、不勉強にして存在を存じ上げていませんでした。カイルベルトのメンデルスゾーンやシベリウスの演奏を聴きたくて購入した次第です。ヴァイオリンの方は、きわめて正攻法で破綻の無い立派な演奏でした。録音の状態は昔のものなので多くは望めません。

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     2021/12/16

    最近は速目のテンポでアクセントをしっかり付けたダイナミックな演奏が主流で、それなりに楽しんでいる自分がいましたが、そういうアプローチのパイオニアのようなアーノンクールのライブを久々に聴きました。「やっぱスゲエ!」の一言でした。目からウロコって、こういうことなんだなぁと感じた次第です。その後国内有名オーケストラの定期演奏会聴きに行ったのでしたが薄っぺらく感じてガッカリしてしまいました。これ、アーノンクールを聴く副作用なんだと思います。

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     2021/12/16

    1990年代の演奏をDVDで観ることができる超貴重なBOXです。ただし、画像は決して褒められた映像品質ではありません。あくまでボーナスDVDだと思った方が良いかと思います。

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     2021/12/16

    「美女と野獣の組合せ」といったようなハデな紹介がされていますが、お聴きになれば決してそういう演奏ではないことがわかります。スヴェトラーノフ、マルコヴィチは2曲ともゆったり目のテンポで節度ある演奏をしています。

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     2021/12/01

    交響曲2曲と序曲でこの値段?モノラルでしょ?しかも1960年代の録音というから60年弱も昔のライブなんて...と、思われますよね。でも、騙されたと思って一度お聴きあれ!現代のすっきり、颯爽とした演奏では聴くことができない「これがベートーヴェンだ」「これがブラームスだ」という演奏者の共感と確信に満ちた演奏が心を揺さぶります。

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     2021/11/28

    数年ぶりにベームの演奏を聴きました。いや、あらためて凄いと思いました。こんな昔の録音でこれだけ心が揺り動かされるのだから、当日会場に居たらどれほど感動したのかしれません。演奏はこれと言って何かしているわけではなく極めてオーソドックスなスタイルです。繰り返しますが「凄いなぁ」の一言です。これからウィーンフィルやバイロイトの録音をもう一度聴き直していこうと思います。

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     2021/11/28

    スウェーデン放送局に眠っていた「バイロイトの第九」放送音源だと言われても、それが本当に本番かどうかわからない、ゲネプロ音源にアナウンスを加えて70年間倉庫に眠らせていたのかもしれない、そういう疑念、危惧は置いておいて新たなバイロイトの第9を聴ける歓びが全てです。国内盤でどんな解説が付くのか気にはなりますが先に手に入る輸入盤を購入しました。ジャケットによるデータによると第1トラックの4か国語のアナウンスは1分57秒、第2トラックのプログラム紹介とアプローズが2分19秒、第1楽章が18分01秒、第2楽章が11分46秒、第3楽章が19分13秒、第4楽章が24分56秒、第7トラックのアプローズと2か国語のアナウンスが2分44秒です。第1楽章から第3楽章のインターバルもしっかり録音されています(本物かどうかは別として)。しかし第3楽章から第4楽章はすぐに続きます。ソリスト入場が無かったのでしょうか?ちなみにライナーノートには第9やフルトヴェングラーについての記載はありますが、この録音発見のいきさつや真偽については一切記載がありません。また聞いてみた印象ではエンジェル(EMI)盤ともバイエルン放送協会盤ともかなり印象が異なるものでした。皆さん、お楽しみが増えましたよ!私個人としては第1楽章が今一つなのに比べ、第2楽章の迫力がスゴイ!でした。なお、第1楽章から会場ノイズ(咳払いなど)がハッキリ録音されているので他の盤(録音)との比較検証が容易で、こちらの楽しみも期待できます。

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     2021/11/27

    ノリントンとシュトゥットガルト放送響のコンビによるブラームスとなると、何をするのだろうかと、いやがうえにも期待が先行してしまいます。しかし第1番の冒頭以外はごく一般的な演奏です。なので普通に鑑賞するのにはとても良い商品です。変な期待をお持ちの向きには多少物足りないかと。

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     2021/11/27

    立派な箱にお宝CDが詰まっています。気になった録音を何種類か聴きましたが概ね聴き易い仕上がりの音でした。同時期に購入したフィルファーモニアの24枚組と同一の音源があるのは偶然とはいえ何とも致し方が無いところです。クリスマスから年末年始の間に一枚づつ聴き込みたいと考えており、今から楽しみです。

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     2021/11/26

    ノイズの中で聴こえてくる音を鑑賞することになります。田園は正規録音があるので、そちらをおススメします。他の曲目はこの盤でしか聴けないので想像力を動員して聴くしかありません。が、フィラデルフィアサウンドはお世辞にも聴くことが困難です。演奏は立派(多分)。

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