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さまざん さんのレビュー一覧 

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     2021/05/06

    ただのサマーアルバムではなく、コロナをだいぶ意識したアルバムとなっています。ラストのRoute 567はそれを如実に表しています。とはいえ、楽しいサマーソングや切ないバラード、応援歌などTUBEらしい歌もいっぱい収録されていて、純粋に楽しいアルバムでもあります。個人的には「君がいるから」や「MY BLUE HEAVEN」のようなシンプルな演奏の曲にグッときました。最近はアルバムのリリース間隔も伸びてきましたが、もっと長いミュージシャンはいっぱいいますし、これからもTUBEのペースで良いアルバムを届けて欲しいと願っています。

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     2021/05/04

    歌詞はおどろおどろしいサスペンスですが、曲調やアレンジは儚げで美しく上品な感じです。歌謡曲調ですが意外と近いタイプの曲が思いつかず、オリジナリティに溢れているように思います。強いて言えば桑田さんご自身の「東京」をもっとお洒落なサウンドにしたような感じでしょうか。坂本冬美さんの歌唱も曲の雰囲気に合っています。

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     2021/05/04

    様々な音楽へのリスペクトのこもったアルバムです。コロコロと曲のタイプが変わり、とても楽しいです。「君のマスクをはずしたい」と「メモトキレナガール」と「エキストラ」が一枚のアルバムに収録されているということがKANさんの振り幅の広さを表しています。一番好きな曲はラストの「エキストラ」で、ほとんどピアノだけの演奏をバックに美しいメロディーと謙虚な歌詞がマッチしている名曲だと思います。

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     2021/05/03

    1曲目の「BEHIND THE MASK」はコロナ禍において上手いチョイスだなと思いました。前もってYouTubeで公開された「Boy」は胸が熱くなるロックナンバーです。「木枯らし1号」はあまり目立たない曲ですが落ち着いていて結構好きです。「2020 DIARY」はこのご時世じゃないと生まれなかった大作です。斉藤和義さんはこれまでと変わらず力が抜けているようで押さえるところは押さえるカッコいい男だと思います。延期されたツアーも無事に開催されることを願っています。

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     2021/05/03

    心の闇が描かれた歌詞で、儚げで切ないのですがその中に光も見えて、その世界観に引きつけられます。夢の中にいるかのような曲の世界で、アレンジ含めJ-POPは私が聴き始めた90年代から進化しているんだなと思いました。あまり詳しく知らないのですがネット界隈から出てきたミュージシャンということで、米津玄師さんと共通する何かを感じました。

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     2021/05/03

    軽快なポップロックが多くを占めていますが、昭和歌謡風の「最後の晩餐」や物悲しげな「二十六夜の朧月」、落ち着いたバラードの「さりげない唄」などの異色な歌がアルバムのアクセントになっています。全10曲と手頃な曲数ということもあって、かれこれ結構聴いています。一番好きな曲は「最後の晩餐」で、アダルトな雰囲気でカッコいいです。

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     2021/05/03

    多くのミュージシャンとコラボしており、それぞれの特徴が良く出ていて楽しいです。木梨憲武さんの詞は一流芸人さんだけあってとてもユーモラスです。特に好きな曲は「I LOVE YOUだもんで。」と「Laughing Days」です。前者は奥さんの安田成美さんに宛てたラブソングで、お二人の素敵な関係性が見てとれます。後者はジャジーでお洒落な曲で、ラストに相応しい曲だと思います。

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     2021/05/03

    浮遊感漂う退廃的な世界観で、心の痛みが歌われている曲が多いです。とはいえ痛々しい感じはなく、ユーモラスな感じがします。サウンドも歌詞もこだわって作られていることが良くわかり、じっくり腰を据えて聴くことが出来ました。全部良いと思いましたが敢えてハイライトを挙げるとすると、「ハイセンスパイセン」はスチャダラパーとの掛け合いが楽しいし、「ストロベリームーン」はポップでキャッチーなので一際楽しく聴ける曲かなと思いました。

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     2021/05/03

    TUBEよりもアダルトな作風です。「みんながダイヤモンド」は比較的明るい曲ですが。「真冬のライオン」と「でく」は冬を感じさせる歌詞で、寒い時期に聴くとより良いかもしれません。「愚か者」は歌詞を読みながら聴くと、良い歌詞だなあと改めて思いました。一番のお気に入りは「でく」で、女性が離れていってしまった悲しい男が雪の中をさまよう姿が浮かんでくるようです。

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     2021/05/02

    全体的に未来世界を感じさせる音像で、西川貴教さんの歌唱力が光っています。先日聴いた「君だけに」のカバーのようなしっとりした曲は皆無ですが、このような迫力あるサウンドが西川貴教さんの本来の姿という感じがします。どちらも素晴らしいですけどね。余談ですがジャケ写の衣装が似合う日本人は西川貴教さんぐらいしかいないような気がします笑。

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     2021/05/02

    途中まで歌詞カードを見ないで聴いていたので、激しくて明るいバンドだなという感じだったのですが、歌詞カードを見始めると心の闇みたいなものも見え隠れして深いです。個人的には最後の方の「とりあえず噛む」〜「サークルバンドに光を」の流れが感動的で、特に「サークルバンドに光を」からは強い意志を感じて応援したくなりました。

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     2021/05/02

    GENERATIONSのアルバムを初めて聴きました。まずジャケットがカッコいいです。EDMのダンサブルな曲からバラードまで多彩です。マイベストは「回転」で、90年代に流行ったみたいな正統派バラード曲で心地よいです。17曲75分というボリュームながら、ダレることなく最後まで楽しめました。

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     2021/05/02

    素直に楽しそうに、清涼飲料水のような歌声で歌われているので聴いているこちらも気持ちよく聴けます。ZARDのいわゆる代表曲はだいたいファーストに収録されているので今作には国民的大ヒット曲みたいなのは入ってませんが、それでもZARDの曲というのは良い曲ばかりだなと改めて思います。Top Secretや好きなように踊りたいのは知らない曲だったので、今作で聴けて良かったです。

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     2021/05/02

    全体的に開放的な音で、聴いていて気持ちいいです。中にはanagramや静寂のような重厚なサウンドの曲もあり、それがアクセントになっています。演奏も歌も衰え知らずで、このままいつまでも突き進んで欲しいなと思います。河村隆一さんはソロも含めると近年かなりのハイペースでCDをリリースしていて、そのバイタリティに驚かされます。

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     2021/05/01

    キンキのアルバムを聴くのはかれこれK album以来です。自分もキンキのお二人もお互いにだいぶ大人になりましたが、歌は相変わらずお洒落でキラキラしていて最後まで引き込まれました。
    作家陣も豪華で、この人の曲をキンキが歌うとこうなるんだなと新鮮な発見があります。しばらく離れていた自分みたいなリスナーでもとても楽しめるアルバムでした。

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