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k.k さんのレビュー一覧 

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     2021/05/31

    両方のCDは所有していましたが、高音質(Hybrid SACD)なので購入しました。収録時間が短いアルバムを2LP1CDとして発売されることが多くなりました。この2作品は、どちらもデオダートのヒット作品で1枚にまとまっても違和感はありません。価格もまとめ買いにするとお買い得です。

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     2021/05/28

    紹介文にもあるように、ライブ音源としては完成度は高いと思います。面白いのは、デオダートの名作、摩天楼がボーナストラックとして収録されています。
    敢えて何故ボーナストラックとしたのか?私もライブ盤はあまり購入しませんが、収録曲目に摩天楼があったので購入しました。11分を越える熱演です。ホーンセクションはやや粗いですが、ライブ故に仕方がないでしょう。

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     2021/05/25

    春の祭典は、堂々とした演奏、ペトルーシュカはバレエ音楽と云うよりは、コンサート用の演奏。やや遊び心に欠ける。もう少し、くだけても良いと思った。悪くないと思うのだが、少し聞いていて退屈さを覚えた。

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     2021/05/25

    何と太っ腹なCDでしょう。本編よりボーナストラックの方が多いとは。atcoレーベルのCDは、レスピーギやディーリアスで所有していましたが、長時間収録の廉価盤です。このマントヴァーニでも77分の収録です。音源もDECCAです。幾つか重複した作品はありましたがセール品だったのでお買い得でした。

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     2021/05/22

    何とユニークなジャケットでしょう。解説書はありませんが10枚組でこの価格はびっくりです。実質は、14LP10CDです。パレーは、フランス音楽を得意にしていました。このBOXもシューマンを除いてほぼフランスの作品集です。ステレオの最初期の録音のせいか、音に奥行きは感じられず、平べったい印象。アメリカのオケなのでどことなくヨーロッパの趣も感じられない。デトロイト響は後にドラティによってかなり演奏水準も上がったと思います。やはり、この時代のフランス物は、アンセルメやクリュイタンスに軍配は上がしますね。ただ、コスパは大変良いBOXですので、お買い得だと思います。

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     2021/05/20

    やや間延びのするブルックナーで、期待したほどではなかった。オケは悪くないと思うのだが。

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     2021/05/20

    ガイーヌや、スパルタカスなどのバレエ音楽の主要な作品はありません。仮面舞踏会(作曲者の指揮)があるだけで、他は協奏曲と交響曲です。メインは何と言ってもバイオリン協奏曲でしょう。オイストラフの力強い、線の太い音色は、他の追随を許しません。チェロ協奏曲は録音が古いのが残念。ピアノ協奏曲は可もなく不可もなくと言ったところでしょうか?交響曲は、指揮者が違うので統一感に欠けますが、作品を知る上では貴重な録音。ハチャトゥリアンの作品をこれだけまとめてBOXにしたCDは少ないので貴重だと思います。全般的には、やや録音の古さを感じますが、及第点だと思います。

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     2021/05/20

    アンセルメは、フランス、ロシア物には定評があり、それぞれのカテゴリーでアルバムも発売されています。これはロシア物ですが、最初のはげ山の一夜からどうもテンボがかったるく、いつものアンセルメのキレと云うものが感じられない。それが、その後の曲目にも連鎖して聞き終わったあとはどうもすっきりしない消化不良のような状態であった。アンセルメのアルバムでこのような感じになったのは初めてだった。録音も、デッカとしては抜けが悪く全体的に曇り勝ちな印象だった。

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     2021/05/20

    出だし(スペイン奇想曲)を聞いて弾けるウィーンフィルハーモニーでした。これも、シルベストリが指揮者したからか。ある意味お宝、あるいは珍品に属する録音ではないか?新星堂や、山野楽器などは独自でクラシックのアルバムを発売していましたが、この音源を復刻した新星堂の担当者はすごい。嬉しい誤算の買い物でした。

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     2021/05/15

    交響曲第17番収録のCDを捜していました。第2楽章がNHKFMのクラシック番組のテーマ曲だったので懐かしかったです。なかなか、モーツァルトの初期の交響曲は、バラで求めるにも数は少なく全集で購入すると高くなるし、このマッケラスのCDは価格も収録作品も良かったです。良い買い物でした。

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     2021/05/15

    らららクラシックで、バカラックの特集をやっていた。バカラックナンバーは主に、バカラックのオーケストラで演奏したCDを所有していた。ヴォーカル物はさまざまなアーティストのCDを所有していたが、やはりワーウィックが番組でも王道と紹介していたので購入した。幾つか重複する作品はあるが、バカラックが信頼を寄せていた歌い手であり、ヒット曲も豊富で、安心して聞けるのが良い。彼女は、ピアノを習っていて難解なバカラックの曲を初見で歌えたこともバカラックの信頼を得ていたのでしょう。

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     2021/05/14

    威風堂々を目当てに購入しました。他の方も書かれていますが、ショルティ盤は自然体でプレヴィン盤は厳格な演奏。好みの問題でしょうね。有名な第1番だけだと多数録音もありますが、全曲収録となると数も限られます。私は、日本ではあまり知られていませんが、マーの演奏も地味ですが好きです。
    威風堂々を第1番だけだと思われている方、機会があれば全曲も素晴らしいので聞いてみてください。プレヴィン盤、ショルティ盤ともお薦めします。

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     2021/05/14

    代脈は仁鶴師匠で一度聞いたことがあるだけで、蔵前駕篭は初めて聞く落語でした。志ん朝師匠、さらにセール品でしたので迷わず購入しました。志ん朝師匠の落語は、どれも水準以上の出来映えのものばかりで、安心して聞いたことができます。親子2代昭和、平成の名人芸を味わえる喜びで満足しています。

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     2021/05/14

    声が若いなあと思ったら、米朝師匠が夏、正月にサンケイホールで独演会を始められた頃の録音でした。私も記憶は定かではないですが、客席で聞いていたと思います。どうらんの幸助は、師匠がポピュラーな演目に仕上げた落語で、米朝一門の十八番と言ってよいでしょう。また、明石飛脚や所帯念仏はあまり演じなかった落語で貴重な録音だと思います。
    どうらんの幸助を聞いて、歌舞伎の帯屋に興味がわき、実演を見に行ったことも懐かしい思い出です。

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     2021/05/13

    語り尽くされた名盤です。マーラーは、私の中では、交響曲第1,5,6番をよく聞いていましたが何故か第9番だけは避けていました。とりたてての訳はなかったのですが今となっては不思議です。声楽付きの交響曲は元々敬遠していました。バルビローリ&ベルリン・フィルハーモニーとのこの交響曲の録音が実現した経緯をFM雑誌で読み、当時はLP2枚組でしたが購入た事を覚えています。指揮者のパーソナリティーに打たれレーベルを越えてまで録音する事は今では考えられませんが、古き良き時代の産物として後々まで語り継がれるアルバムであると思います。

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